復職に向けての私の準備(時間と体力)

育休プチMBA勉強会、運営メンバーのすみれです。
第三子の育休をいただいています。

産休育休に入ってもうすぐ1年。
第三子が生まれてからの生活にも慣れ、春からの復職に向けて、準備をしている。
今回は育休プチMBA勉強会の運営メンバーにも挑戦し、仕事の感覚も忘れないように過ごしてきたつもりだった。

昨日は、朝から用事があり、子連れで外出。お昼前に帰宅し、レトルトパスタを食べ、子どもをお昼寝させた。
その頃から身体がドスンと重くなり、気がつくと夕方。
寝落ちをしてしまった。
その間授乳はしていたので、寝ぼけながらやっていたのだろう。

夕方から用事があったので、出かけるまでにできる限りの食事の準備をして、子どもを車に乗せて出発。
チャイルドシートでギャン泣きしてるけど、どうにもできないので、運転し、帰宅。

帰宅後は子どもをおんぶして食事の準備の続きをしたが、チャイルドシートでの不機嫌から戻らない。
子ども対応したいけど、あと少し食事の準備をしたいとギアマックスで作業した。
いつもより手早く仕上げ、子どもの対応をしてから食べたカレーは野菜が固かった。。


私の生活を読んでいただき、ありがとうございます。

いくら復職準備と言っていろんなことやっても、こういう日ってあるよなぁという話です。
生活リズムは崩さない方がいいけども、崩れてしまったときのリカバーの仕方。
昨日の私なら潔く食事準備をやめて、外食か出前すればよかったと思う。
もしくは、あらかじめこのような事態を想定して、作り置き料理や簡単に食べられるものを用意しておくとか。
私は寝落ちしてお昼寝をしたものの、いつもより身体が疲れていました。
時間と体力の見極めが大事だと改めて思いました。

復職を控えたみなさん、きっと平日のタイムスケジュールや家事の分担を考えたりしてるかと思います。
仕事が終わって、お迎えして帰宅した時、思っている以上に身体や心が疲れていることを前提にスケジュールや分担を考えると良いかもしれません。


育休プチMBA勉強会は、経営学×復職後の壁。
経営学を使って、復職後の壁を乗り越える術を学びます。

勉強会は、おかげさまで好評をいただいております。

3/10(火)【オンライン開催】
 時間制約をどう克服するかを考える
(『復職して3ヶ月目の井田美咲』というケースを使用)

3/27(金) 
復職に備えた準備をする
(『西田はるかの職場復帰前面談』というケースを使用)



みなさんに会えるのを楽しみにしています。

【育休プチMBA勉強会 Peatix】

【育休プチMBA勉強会 Facebook】

【育休プチMBA勉強会 Instagram】

【育休プチMBA勉強会 LINE】