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2021年秋運営メンバー応募を迷っている方へ③(今後編)

こんにちは、第1子育休中のゆかです。

先日より2021年秋運営メンバー募集について、応募を迷っている方へ①<応募前編>②<やりがい編>をお届けしてきました。

本日は最終回<今後編>をお届けしたいと思います。半年の運営を経て今どんなことを考えているのかをお届けします。

1)運営の経験をどう活かすか

「復職後限られた時間の中で最大限の成果を出せるようにという姿勢で仕事に取り組みたい」や「部署横断チームに参画する際に大いに生かせる」、「自信がなくても制約があってもチャレンジしたい意思を示したい」など復職後に直接その経験を活かしたいと考えているメンバーが多かったです。また「絶対無理と思っていたチームリーダー職やその先の管理職もチャンスが来たら逃さないぞ!という心構えでコツコツと準備をしたい」という声や「成長空間に挑戦したい、学びや自己投資を続けたい」といった運営経験に触発されて今後は挑戦をしたいというメンバーもいました。

2)応募を迷っている方へのメッセージ(7人から)

・「もしも迷っている方がいたら、ぜひ挑戦することをお勧めします!!私も応募をすごく迷いましたが、応募してよかったと今は胸を張って言えます!」

・「国保さんと直接話せる貴重な機会です。小早川さん、国保さんは自分に抜けている視点を的確にアドバイスしてくださいますし、この経験を復職後活かすのが今から楽しみです!ぜひ応募してください!」

・「コロナ禍で人にも会えない、外にも出れない中での初育児。運営をしていなければ育児にも復職にもこんなに前向きな気持ちになれなかったと思います。参加経験がなくても、貢献できることはあります!少しでも迷っている方は是非応募ください」

・「迷っている間にとにかく勉強会や運営に申請してみてください!想像を越えた衝撃と共感と学びがあります。」

・「地方在住で応募を迷われている方、是非チャレンジしてみてください!運営業務はほぼ全てオンラインです。私は静岡からの参加で、他の運営メンバーと一度もリアルで会ったことはありません。しかし、本当に濃い半年間を過ごすことができました。オンライン化が進み、居住地域に関わらず機会が得られるようになってきています。やらずに後悔よりやって後悔!(後悔することはないと思いますが)」

・「応募前に勉強会やコミュニティの第一印象で勝手に敷居の高さを感じていたのですが、挑戦してみて良かったです。国保さんやメンバーのライフハックもどんどん取り入れ、Googleドライブ活用も家事家計に取り入れ、復職準備以外のところでもやってよかった!と思うことがたくさんです。是非気負いすぎず応募してみてください♪」

・「ここまで読んでくださった方、それなりに運営メンバー参画に興味をお持ちだったり、迷ってらっしゃる方なんではないかなーと思います。はい私も迷いました。迷って迷って、締め切り最終日の午前3時、夜間授乳で回らない頭ながら「ええーい!やらない後悔よりやって後悔ー!!」と応募ボタンをポチリと押したんです。今なら言えます。あの時の私よ、よくやった!!育休期間を使って、「目的達成のために、最小の労力で最大のインパクトを出すにはどうすればいいか」を常に考えるトレーニングができる場はそんなにないと思います。何より、コロナ禍で外出もままならない中、仕事や育児のことを話せる仲間と出会えたことが本当に嬉しいです。社会人になって、勤め先の人でもない、近所のママ友でもない人たちと、ここまで話せる仲になる機会ってなかなかないと思います。このメッセージが少しでも心の琴線に触れた方、ぜひご応募お待ちしています!!」

第三回にわたってお届けしてきた運営体験談、いかがだったでしょうか。

不安も多かったメンバーが6カ月を通して仲間と挑戦したり、学んだりしながら成長する姿を垣間見ていただけたかと思います。

今まさに応募を迷っている方にどうか心からのエールが届きますように。

2021年春メンバー一同、2021年秋メンバーに会えること心から楽しみにしています!

↓応募はこちらから↓

https://peatix.com/event/2608570

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2021年秋運営メンバー応募を迷っている方へ②(やりがい編)

こんにちは、第1子育休中のゆかです。

先日、2021年秋運営メンバーの募集開始に伴って、応募を迷っている方へ①(応募前編)をお届けしました。

本日は第二弾の<やりがい編>です。運営を実際経験した今だから分かるやりがいやチャレンジなど7人のメンバーからお届けします。

1)一番の学びは

「限られた時間・労力で最大限の成果を出す思考」や「ロジカルシンキングやマネジメント思考」、「制約がある中での働き方」など、実際復職後に実践的に役に立つ思考やスキルが身に付いたという声が多数でした。なかには「<最高の組織>はあるものではなく、皆で作り上げるものだということ(これまで所属組織に不満があると上司のせいにして思考停止してたが、そうじゃないと気付けた。いい組織は皆で作るものだ)」との意見も。

2)チャレンジしたこと

「育プチ代表国保のトークイベント」や「コミュニティー内での質問箱や7周年企画」など新規アイデアの企画・実現をチャレンジしたこととして挙げたメンバーが多かったです。こういった新しい提案や改善も積極的に実施できることも運営の魅力です。その他「コミュニティへの発信」、「オフ会の開催」や「自分の考えや気持ちを積極的に言語化して伝えたこと」に挑戦したメンバーもいました。

3)仲間との思い出

一番多かった意見は「ミーティング後などの雑談タイムが楽しかった」との声…!そう、業務だけではなく、定例の後には国保さん交えて、便利グッズやメンバーからの相談、ちょっと深い話などメンバー同士の交流を楽しむ時間もあります。コロナ禍でミーティングは全部オンライン。実は運営メンバー一度も直接会ったことはないのですが、そんなことを感じないほど濃密な時間を過ごすことができました。また「子どもの事情で業務に当たれないときのチームの怒涛のフォローが素晴らしかった」との声も挙がっていました。

4)運営のやりがいとは

「年齢も業種も関係ないチームで業務に当たれること」や「上司・社長だったらどのように考えるか?を疑似体験できること」、また「国保さんからマネジメント思考の実践に係る直接指導をいただけること」という声が挙がりました。そして「大好きな育休プチMBAの輪を(微力ですが)広げるお手伝いができること、自分が”こうあったらもっと良いな”と思う方向へ進めることができるのが一番のやりがいです」という愛のこもった声も。

上記から分かる通り、運営経験を通して育プチの勉強会で学ぶマネジメント思考や復職準備を実践で濃密に学ぶことができたと多くのメンバーが感じています。しかも代表の国保から直接指導を受けることができるのです…!また業務に留まらず運営メンバーとたくさんの時間を過ごす中で、会社ともママ友とも違う特別な仲間ができることは運営メンバーの特権です。

次回は第三弾<今後編>をお届けします。

応募はこちらから:https://peatix.com/event/2608570

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2021年秋運営メンバー応募を迷っている方へ①(応募前編)

こんにちは、第1子育休中のゆかです。

私たち運営は半年ごとにメンバーの交代があり、先日2021年秋メンバーの募集がついに開始されました!

この半年、一言ではとても言い表せない程の経験を積ませてもらい、あの時応募して本当に良かった!と自分で自分をほめています(笑)しかし、、振り返ってみれば応募に当たっては、たくさん悩んで迷って、私に務まるんだろうか、とたくさん考えたとの声も。

そこでこれから3回にわたって、現運営メンバー7人のリアルな声をお届けしたいと思います。今まさに応募を迷っている方にどうか届きますよう!

本日は第一弾の<応募前編>です。

1)応募したときのこと(子どもの月齢、育プチとのかかわり)

応募したときの子どもの月齢は1カ月、3カ月、5カ月、6カ月(2名)、11カ月と、子どもの月齢にはメンバー間でも幅があります。

また1人目の育休での参加が2人、2人目が4人、3人目が1人と、子どもの人数も様々です。

運営に参加する前に、育プチの勉強会やオフ会、WSIの勉強会に参加したことがあったメンバーは5人、残りの2人は育プチとの最初の接点が運営への応募でした。

2)応募の動機

「仕事ではできないことや自分の力を試して挑戦したい」、「育休を楽しみたい、充実させたい」という声や、「チームでの経験を積みたい」、「濃い繋がりを期待して」、「復職の準備」のために応募したとの声があがりました。

3)応募への不安

「周りが優秀に見えて自分がついていけるか不安だった」、「育児や他のこととの両立が不安だった」という声が多数でした。でも最終的にやらなきゃ絶対後悔する!という思いで応募ボタンを押しましたという声も…!

4)応募する際に期待していたこと

「仲間との出会い」や「復職に向けたトレーニング」、経営思考を身に付けスキルアップしたい」の他にも、「国保さんに直接指導いただけること」を挙げるメンバーも。

こうして見てみると応募した時の環境や動機、考えていたことなど個々人で大きく異なります。みな最初から出来ると思って応募しているというより、不安もあったけどやってみたいと思って勇気を振り絞って応募したという方が多いかもしれません。この記事が、読んでいるあなたの背中をぐっと押してくれることを祈ります。

次回は第二弾<やりがい編>をお届けします。お楽しみにー♪

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疲れすぎない工夫:お掃除ロボの必要性と投資効果

こんにちは!
第1子育休中のSallyです。

子どもは、1歳3ヵ月で、離乳食を食べるようになってから、8ヵ月が過ぎようとしています。

ちょうど離乳食の始まった頃から、徐々に悩むようになったのが、床掃除が頻繁に必要になったこと。
何もかも覚束ないあの頃と比べて、沢山の食物を食べるようになり、それと同時にゆっくり落ち着いて食べるようになると勝手に思い込んでいたところ、そんな日はまだまだ訪れないどころか、今のところ日に日にひどくなっています。

大人だけで暮らしていた頃は、床掃除はクイックルワイパーで充分でしたが、今になってCMで観ていたお掃除ロボの必要性がじわじわと身に染みてきていました。

そのことについて、育プチメンバーに相談したところ、既に導入されている複数名方のお話を一度に聞いて、①床の汚れは5歳ぐらいまで続くということ、②導入のメリデメ、③機種ごとのメリデメ、はたまた④試行的導入の方法、⑤耐用年数と修繕費、そして番外編として⑥掃除の家事代行のお話まで一度に聞けたので、私の中のお掃除に係るモヤモヤが一度に晴れました。

一度ポイントをわかりやすく聞けたので、その後1時間以内に、家電レンタルサイト、ネット通販、フリマアプリのサイトで比較して、購入ボタンを押すことができました。

(ひとりで悩んでいた頃はあれやこれや考えで1ヶ月以上はかかっていたと思います。) 

私的に、購入に至った最大のポイントとしては、この状態はしばらく我慢すれば改善されるのかと思いきやあと4,5年は続くということ。

そんなに長い間、毎日数回の床掃除を考える時間と労力をこの値段の投資で解放されるなら、月割換算しても、十分元が取れると判断しました。

実際使ってみると、食事のたびに汚れる床を後で拭かないとと考えたり、まだ拭けてないから床が気持ち悪いと思ったりしていましたが、今は床拭きロボットが助けてくれるから大丈夫と床掃除のことを考えることから解放されて、家事育児の心強いパートナーを得た気分です。

番外編として、水回りや整理整頓の家事代行を月2回入れられているというお話も聞けたのですが、特に仕事復帰したら月1回でも定期的に入れることで、やりたい、やらないといけないのになかなかできないストレスから解放されることは間違いので、導入したいと思いました。

実は、子どもが産まれてからは、一旦始めると中断しづらいし、強い漂白剤を使用するトイレ掃除やお風呂のカビ取りは、おんぶや抱っこしながらではやりたくてもやりづらいストレスもあったのです。

子どもが産まれると、今までは大して必要のなかった家事の必要頻度が上がったり、今までは難なくできていた家事がなかなかできなくなったりすることを身をもって体感しています。

復帰後に子どものお世話をしながら、そういったメンテナンスもしながら、仕事の負荷もあまり下げたくない、パフォーマンスを出したいと考えると、子どもが産まれて増えた家事と、それを少しでもサポートしてくれるツールや人手を確実に手配、定期的に利用しておくのも、負担が増えすぎて潰れてしまうリスクを大いに減らせることにつながるので、大切だと思いました。

育プチに参加して、色んな人のお話を聞けたり、助けていただきながら、少しずつでも復帰後のシミュレーションができていることに感謝です。

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オンラインでのチームビルディング

こんにちは、第2子育休中のへろりんです。

新型コロナウイルスの感染拡大の影響を受け、「この1~2年で在宅勤務になった、在宅勤務の機会が増えた」という方もいらっしゃると思います。

一方で、これまで対面で行われてきた職場のコミュニケーションがオンライン化し、どうやってチーム内で信頼関係を構築するのか、まだまだ手探りという方も多いのではないでしょうか。

今回は、「オンラインでのチームビルディング」について、ワークシフト研究所所長・国保祥子から面白い話を聞きましたのでご紹介したいと思います。

大学の教員でもある国保は、大学でゼミを持っているのですが、なんでも「(ゼミは大学4年生、大学3年生が所属しているが)今年の大学3年生の方がチームビルディングがスムーズだった」とのこと。

現在の大学4年生は、ゼミ所属のタイミング(大学3年生進級時)で「コロナ蔓延→急遽講義もゼミもオンラインに変更」となりました。現在の大学3年生も状況は変わらず、どちらの学年もオンラインで顔合わせ・信頼構築を始める…という条件は一緒です。

しかしオンラインでのゼミも2年目だったことで、1年目の経験や反省を活かすことができました。具体的には、現3年生のチームビルディングで実施したのは次の2点。

①ゼミが始まって早々に、全員で力を合わせる必要のある課題を課した
②初回のオンライン懇親会のときに、学生の希望で「AmongUs(オンライン人狼ゲーム)」で遊んだ

①→チーム始動の初期に重めの課題を課したことで、チーム内の一体感を高めることに成功
②→「人狼ゲーム」という「その人の人となりが露出しやすいゲーム」を行ったことで、学生間で各々の人となりを知る機会ができた

というのが大きかったようです。

大学のゼミの話ではあるので、職場で全く同じことを行うことは難しくても、「チーム内の一体感を高める仕掛け」や「各々の人となりを知る機会を設ける」ことはできそうです。

オンラインだと、対面以上に信頼構築に時間がかかるもの。

私も、いつか管理職になる(かもしれない…)ので、チームビルディングを行う際には上記のことを意識してみたいと思いました。

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2021年6月8日勉強会報告

こんにちは。第1子育休中のゆかです。

6月8日(火)「育休プチMBA勉強会」が開催されました。

■勉強会内容

勉強会のテーマは「時間制約をどう克服するかを考える」。復職後、実際に直面しそうなケースを個人、グループ、全体でディスカッションしていきました。ファシリテーターは元アナウンサーの橋本恵子さん。始終とても明快な言葉で分かりやすく議論を後押ししていただきました。

■勉強会参加者

参加者9名中4名は初参加!オンライン開催だったため、首都圏以外にも静岡、三重からもご参加いただきました。初参加の方は、代表・国保の書籍を読んで勉強会に参加された方が多数いらっしゃいました。

■勉強会の様子

 「復職して 3 か月目の井田美咲」というケースを読み、まず美咲が抱える問題を個人で読み解いていきました。その後、3つのグループに分かれてそれぞれの意見を共有。グループ内でも「そんな視点はなかった」と、他参加者の意見に刺激を受ける場面も。その後は全体での共有。本人、上司、夫など登場人物ごとに問題を整理しながら、ファシリテーターのサポートで「この場合はどうだろう?」「なんでそう考えるのか?」と思考を深めていきました。意見を出していくと「コミュニケーションが不足している」、「周囲を巻き込んでいない」など参加者自身にも思い当たる問題点がたくさんでてきました。

 次に視点を180度変えて”取り巻く人は何を求めているのか”全体でディスカッションを重ねました。視点を変えると個人の問題だけでなく、組織や家庭などチームの問題も見えてきました。その後、解決策について考える時間の中では最初より視座があがり、個人の努力以外で周囲を巻き込んでの解決法やコミュニケーションの方法のアイデアがあがっていました。

 最後は各自、復職した時の課題を表明、復職に向けて前向きに勉強会を終えることができました。以下、参加者の感想をお伝えします。

・復職後に実際遭遇しそうなケースで他の参加者の意見を聞くことで頭が刺激された

・テーマにリアリティがあり身に迫って感じられた

■ランチタイムの雑談

 ランチタイムでは、ファシリテーターの橋本さんの話し方にインスパイアを受け、効果的なスピーチや練習法について質問が。練習のコツなどを伝授いただきました。また、育休中の男性参加者へも質問が集中。妊娠中からの夫の巻き込み法や、なぜ育休をとろうと思ったのか、などとても興味深いお話をたくさん聞くことができました。

次回は「組織における自分の役割を考える」(7/6(火)開催予定)です!!

また多くの皆さんと学び合えること楽しみにしています!

「育休プチMBA®︎」は、”復職後に自分が直面しうるケース” を用いたケースディスカッションを通じて復職後の疑似体験をすることで、復職後に活かせる思考力をトレーニングする場です。

2014年7月にマンションの一室からスタートして今年で6年目!

育休プチMBA®︎で出会った仲間と一緒に、育児と仕事を両立していきましょう!

育休プチMBA®︎は 「経営学 x 復職後の壁」

経営学を使って、復職後の壁を乗り越える術を学びます。

復職後に陥りがちなモヤモヤ解消のヒントを得られます。

今後の予定

7/6(火)勉強会チケットを販売中!
7/16(金)育休プチMBA&WSIプチMBA 7周年 ホームカミング チケットを販売中!

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❤オンライン・ホームカミング2021❤ 育休プチMBA&WSIプチMBA 7周年
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初参加者向け5分でわかる育プチ勉強会@オンライン(zoom操作説明付)

こんにちは!運営メンバー(第二子育休中)のよっしーです。

今回は、オンライン版 育休プチMBA®︎勉強会への参加を迷われてる方向けに、勉強会の流れをご紹介したいと思います。
zoomでの受講が心配な方は【zoom操作編】も読んでみてください!

【はじめに】
「育休プチMBA®︎」は、”復職後に自分が直面しうるケース” を用いたケースディスカッションを通じて復職後の疑似体験をすることで、復職後に活かせる思考力をトレーニングする場です。
オンライン開催回では、ワークラボ(東麻布)の勉強会と同じ内容の勉強会にオンラインで参加できます。

【勉強会&交流会の様子】
ケースディスカッションなので、ノートを取りながら講義を聞くというスタイルではなく、個人で、グループで、全体でひたすら考える!というスタイルです。

☆グループディスカッション☆
 ブレイクアウトルームに分かれ、3〜4人の少人数で話をします。

☆全体ディスカッション☆
 自身の考えを発表し、全体で深掘りしていきます。会社で受けたことのある研修と異なり、みなさんどんどん自発的に挙手して発表するので、私は初めての時は圧倒され発言できず。もったいなかったなぁと後悔しました。
 正解・不正解のあるといったものではないので、臆せずぜひ発表してみてください!

☆皆さんの参加スタイル☆

  • 授乳したあと膝の上の授乳クッションで寝かせて
  • おんぶ紐で昼寝させつつ、キッチンをスタンディングデスク代わりに
  • 抱っこ紐で座る
  • ハイローチェアやバウンサー
  • ハイハイ以降の赤ちゃんは床で遊び、ローテーブルにPC

ワークラボでの開催時同様、授乳やミルク、離乳食、おむつ替えOKです。
ハイハイの赤ちゃんも広々としたスペースで遊ぶ横で参加できるのはオンラインの良いところだと思います。

☆交流会☆
 お子さんのお世話をしつつ、ご自身のランチもとりながらリラックスして復職準備・仕事・家事・育児などなどの情報をたくさん交換してください!

☆コミュニティ☆
 勉強会に参加しておしまい、ではなく勉強会参加者限定のFacebookコミニュティがあるのが良いところ♪  オフ会開催も可能ですし、投稿も大歓迎です!子どもを持ちながら働くための”知恵の宝庫”なので、過去投稿の検索もオススメです。

【zoom操作編】
 はじめての方向け、zoomの基本操作をご案内します。

 ①zoom入室、カメラON・マイクOFF

  • メールのURLをクリックし、パスワードを入力してzoomに入室(入室許可がおりるまで少しお待ちください)
  • 入室したらまずマイクをOFFに(マイクのマークにスラッシュが出ていればOKです)
  • カメラマークはON(スラッシュなしの状態)でご参加ください。

 ②名前の変更

 ③ディスカッション@ブレイクアウトルーム

  • ブレイクアウトルームルームに分かれる際にはポップアップでメッセージが現れるのでクリックしてください。メインルームへの戻りは時間がくると自動で行われるので操作は不要です。
  • グループでのディスカッションではぜひ発言時以外もマイクONで参加してください♪

 ④全体ディスカッション

  • 「手を挙げる」機能:画面下部の機能バー「参加者」をクリックすると、参加者のウィンドウが表示されます。一番左の手のマークをクリックすると、挙手できます。
  • ブレイクアウトルームから戻ったらマイクをOFFにしてるかチェック

回にもよりますが、毎回の勉強会の参加者数の約半数は初参加の方ですので、あまり身構えずに参加してみてくださいね。みなさまのご参加お待ちしております!

今後の予定

6/8(火)、7/6(火)勉強会チケットを販売中!

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写真管理の仕組み化

こんにちは。

運営メンバーのよっしーです。第2子育休中です。
育休中にやりたいこと」に溜まった写真の整理が挙がる方もいらっしゃるのでは。
皆さん、写真管理どうされていますか?

コツコツ作業が苦手な私がポイントとしている点はただ一つ。
✔︎通勤時間やランチタイムなどのスキマ時間にスマホだけで完結すること!

写真共有アプリ、ハードのアルバム、バックアップ用アプリの3つを使っています。

①写真共有アプリ
こちらは皆さんも活用されているのでは?夫婦間での写真データの受け渡しに便利ですよね。
イヤイヤ期や解熱後翌日の自宅待機で大はしゃぎ…などなど“もう限界〜!”な場面にはさりげなく写真のコメントでアピールしておくと、差し入れのおかずやスイーツが夫・母・義母から届いたりします(感謝!!)
マンスリー動画・イヤー動画が届くのが嬉しくて、サブスクのアプリを使っています♪

②ハードのアルバム
毎月アプリから簡単にましかくの写真を注文できるサービスを使っています。
毎月11枚(上の子4枚、下の子4枚、2人の3枚)を注文し、年月カードを入れて見開き1ページになるようにし、余白に手書きで一言コメントを入れています。
台紙を増やせば1冊で約1年半分。自分で毎月の枚数を決めておくとアルバムが増えすぎないです!
また毎月パパッと作業できるので溜めずに済むのもおすすめポイントです。
自分の写真がたくさんあると自己肯定感があがるという記事を目にし、ハードのアルバムも作りいつでも手にとれるようにしています。

③バックアップ用アプリ
大量の写真データのバックアップ、どうされていますか?色々なクラウドサービスも出ていますし、ハードディスクに保存するという手もありますよね。Wi-Fi環境下でアプリを開くだけでアップロードされるアプリをバックアップ用で使っています。
とはいえ、スマホの元データを消すのは怖くてスマホの容量は減らせずにいます…。

皆さんもご自身のスタイルに合った写真保存方法を見つけてみてくださいね♪

↓↓参加希望の方は下のリンク等からpeatix経由でお申込みください。
  初回参加者には割引もあります♪

今後の予定

5/11(火)、6/8(火)勉強会チケットを販売中!

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ケース『育児に理解のない上司と山田優美』:残業できなくてもチャレンジしたい気持ちを伝えるには‥?詳しくはこちらをクリック!
ケース『復職して3ヶ月目の井田美咲』:残業ができ
ないことで徐々に社内での不協和音が発生し始める中、急なトラブルに見舞われたときあなたは?復職後に起こりうるミスコミュニケーションや問題構造と解決策は‥?詳しくはこちらをクリック!

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偉人の言葉から考える。ニュージーランド アーダーン首相

こんにちは。第2子育休中のほんめぐです。

私は本や記事を読んでいて「素敵だなぁ」「勇気づけられるなぁ」と思う言葉に出会うと、メモに残す習慣があります。その中から「偉人の言葉から考えるシリーズ」と題し、育休中や復職後の私たちの背中をそっと押してくれる言葉を、不定期にご紹介していきたいと思います。

記念すべき1回目は、ニュージーランド女性首相 ジャシンダ・アーダーン首相です!

コロナ対策で高い決断力と共感力で評価され、2020年ノーベル平和賞の候補にもなりましたが、彼女が一児を育てるワーキングマザーでもあることをご存知でしょうか。

2018年6月に第一子の女の子をご出産され、現在3歳の育児真っ最中。私自身の第一子出産と半年違いだったこともあり、(誠に勝手ながら 笑)親近感を感じ注目しておりました。

仕事と育児の両立について尋ねられたとき、このように答えています。

「私は決して何でもこなせるスーパーウーマンではなく、どんな女性もそのような期待をかけられるべきではありません。私たちが何かを成し遂げられるのは度胸と決意、そして誰かの支えがあるからこそです」

この言葉をiPhoneのメモにしのばせ、第一子復職後辛くなったときに何度も見返し、度胸と決意だ!と気合を入れ、支えてくれる人への感謝の気持ちを思い出し、元気を取り戻していました。

この言葉が、どなたかのお役に立ちますように!

出典: Buzz Feed News 「いつか当たり前のことになる」産休から復帰した女性首相が証明することhttps://www.buzzfeed.com/jp/saoriibuki/tokyoidai-nz-ardern

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ケース:「 リモートワークのモヤモヤ 」
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育休プチMBAで得られるもの

こんにちは。
運営メンバーの第三子育休中のあいかです。

今回は育休プチMBA®︎で得られるものについて紹介したいと思います。

大きく分けて二つあると個人的には思っているのですが、一つ目はHPにも記載している通り、経営学の知識です。そして二つ目がweak ties(弱い結びつき)です。今日はこの二つ目のweak tiesについてお話ししたいと思います。

weak tiesについては以下記事にもわかりやすく記載されていますので、ご確認ください。

あなたの人脈はビジネスに“生きて”いるか。入山章栄に聞く「弱くて強い結びつきの価値」(記事URLリンク

育休プチMBA®︎に参加されると参加者限定のFacebookコミュニティへに参加することが可能です。仕事も育児もフルで楽しみたい方の集まりで、両立、キャリアアップの悩み相談・情報交換、オフ会など活発に日々やり取りが行われています。まさにワーママ、ワーパパのための知恵の宝庫!

保育園のママ友、パパ友だと繋がりが強すぎて、自分の悩みを正直に話すことは意外と出来ないと思います。私の場合ですが、仕事の話など一切しませんし、仕事と育児の両立、キャリアアップについて話したことありません。あんなに毎日会って、土日も遊んでるのに、お仕事は何してるか知らない人ばかりです。

ところがこの育休プチMBA®︎のコミュニティだと数回しか会ったことがなかったり、下手したら会ったことがなくても、質問、相談すると、先程の記事にもあった通り「自分がそれまで持っていなかったような多様な知見や考えを効率的に受け取ることができ」ます。

私の場合、会社にもワーママ、ワーパパはいますが、同じ組織なので、新しい観点でのアイディアをなかなか得るのは難しいです。しかし、育休プチMBA®︎のメンバーは全く違う会社、組織にいて、全く違うバックグラウンドを持っているので、多様なアイディアを効率的に得ることが出来ます。

第一子の復職時には育休プチMBA®︎のコミュニティの存在を知らなかったので、一人で悶々としていたのですが、第二子の復職時には知っていたので、本当にメンバーの皆さんには助けてもらいました。

勉強会で得られる知識はもちろんのこと、このコミュニティに入れるということも育休プチMBA®︎に参加する大きなメリットだと思うので、是非皆さん勉強会に参加して、コミュニティにも入会してくださいね。

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