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「限界は決めなくても大丈夫」

こんにちは。
第1子育休中のさっぴーです。

今回は育休プチMBA®︎卒業生の記事をご紹介します。

限界は決めなくても大丈夫 「夢」に挑戦できる世界をつくりたい:朝日新聞GLOBE+ (asahi.com)

「女性だからこうあるべき、という社会規範を自分に根付かせてしまうことはあるもの。」

横田さんは、世界を舞台に活躍されながら、出産をきっかけに「育児とキャリアの両立の壁」の当事者となり、女性のキャリアを阻む構造的な課題に気づかされたそうです。

この記事を読まれている方には、連休明けに復職を控えている方や、既に復職されている方も含まれていると思いますが、
多くの方が奮闘されるように、

横田さんも、仕事については効率化したり最大限の努力をされると同時に、育児については子供の緊急時は誰にサポートをお願いするかなど、常にやりくりを考えながら綱渡りをしている感覚だったとのこと。

「でも、自分自身で限界を決めずにワクワクすることを描き、実現させていってほしい。
 性別、生まれた国や地域によってそれが実現できないという環境を少しでも変えていき、そう考えられる人を少しずつでも増やしていきたい」

私も横田さんと同じように、実現できないという環境を少しでも変えて、そう考えられる人を少しずつでも増やしたいと思っており、とても共感しました。

育休プチMBAⓇでは、子どもを持ちながら働くが当たり前の社会を目指しています。

次回講座のテーマは、「クリティカルに考える」です。
「育児に理解のない上司と山田優美」のケース元に、残業できなくてもチャレンジしたい気持ちを伝えるための思考トレーニングを行います。

連休明けの5/11(火)にオンラインで開講します。
(まだまだ残席ありますよ♪)

復職の壁を経営学で飛び越えましょう!

↓↓参加希望の方は下のリンク等からpeatix経由でお申込みください。
  初回参加者には割引もあります♪

今後の予定

5/11(火)、6/8(火)勉強会チケットを販売中!

割引キャンペーンを実施中!

ケース『育児に理解のない上司と山田優美』:残業できなくてもチャレンジしたい気持ちを伝えるには‥?詳しくはちらをクリック!
ケース『復職して3ヶ月目の井田美咲』:残業ができ
ないことで社内での不協和音が発生し始める中、急なトラブルに見舞われたときあなたは?復職後に起こりうるミスコミュニケーションや問題構造と解決策は‥?詳しくはこちらをクリック!

過去の勉強会の様子

ケース:「 リモートワークのモヤモヤ 」
「全体最適」の仕事術 】勉強会の様子はこちら

ケース:「 退職を考える時短勤務の仁美 」
組織における役割を考える】勉強会の様子はこちら

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※開催予定は変更になる可能性がございます

◎マネジメント視点で物事を考える思考のトレーニングに
◎復職後、制約がある中でも組織に貢献できる人材となるために
◎同じ志を持つ素敵な仲間との出会いに

ご参加をお待ちしています!

 FOllOW ME!

スマートスピーカー

こんにちは。
第2子育休中のへろりんです。

突然ですが皆さん、共働きの『三種の神器』と言われて思い浮かぶ家電は何ですか?

「自動食洗機」「お掃除ロボット」「自動洗濯乾燥機」。…どれもこれも便利ですね。

これらに加え、我が家で非常に重宝しているのが「スマートスピーカー」です。
特に子どもが生まれてからは、その有用性がストップ高になっています。

今回は、3歳・0歳の子どもがいる我が家での、
1.スマートスピーカーの便利な使い方
2.利用にあたって盲点だった点
について、少し紹介してみたいと思います。

【1.スマートスピーカーの便利な使い方】
特に利用している機能が、①タイマー、②リマインダー、③歌 です。

①タイマー
「〇〇(スマートスピーカー名)、タイマー10分」でかかります。
何が良いかって、両手は空いている状態でタイマーがかけられること。

よく調理中にタイマーをかけるのですが、

 導入前:一旦、手や火を止めてタイマーをセット、また調理に戻る  
 導入後:調理しながら「〇〇(スマートスピーカー名)、タイマー10分」でタイマーセット

 このように、調理の手を止めずにタイマーセットができます。
 ちょっとしたことですが、タイマーセットのためにどうしても集中が切れてしまっていたのが、そのまま調理できるのは大きいです。

 そして、小さい子を育てる中で、特にこのタイマー機能を便利に使っているタイミングがあります。それは「授乳中」!!

 授乳の際、「片胸〇〇分ずつあげて…」など、時間を計る方も多いかと思います。
 ただ、授乳って、胸をまくり上げたりミルクを用意した後、姿勢を整えて授乳クッションを装備して赤子を抱え上げて…と、事前準備がそれなりに面倒です。そして、一度ポジショニングを固めてしまうと動きづらい。

 導入前:赤子を抱え上げた後にタイマーのスタートボタンを押そうとすると、無理な姿勢になりがちで、関節が「ゴキっ!」と怪しい音を立てることもしばしば
 導入後:ポジショニングを崩すことなく、声でタイマーセット&スタート

 第1子が赤子の頃はスマートスピーカーを利用しておらず、授乳時間を計るのにも苦労していましたが、第2子の今はそのストレスから解放されました。 

②リマインダー
 我が家では毎日「△△ちゃん(上の子)、お風呂の時間です」「△△ちゃん、寝る時間です」といったリマインドをかけています。

 親が声をかけると反論されるようなことでも、スマートスピーカーという『第三者』から言われるとどうも居心地が悪いらしく、(比較的)素直に次の行動に移してくれます。

 最近は、「そろそろ〇〇についてリマインドがかかるな」というのが感覚でわかってきたのか、早めに行動してくれるようになってきました。

③歌
 第1子の育休中、「赤子には積極的に声かけや童謡を歌いかけると良い、言葉の覚えも早い」ということで、実はミュージカルばりに歌って踊りまくっていたのですが、喉がやられました。辛かったです。  
 それが今はスマートスピーカーに「〇〇、童謡を流して」とお願いすれば流れてきます。両手で抱っこしながらでも音楽が流せるので、大変便利です。

 また、気軽に知育ソングや英語/外国語の歌も聞かせられるのも気に入っています。

【2.利用にあたって盲点だった点】

 このように便利に利用しているスマートスピーカーですが、実際に使ってみて気づいたことも。

①かなりはっきり発音をしないと反応しない
 スマートスピーカーは、普段話すよりも「口を大きく開け」「大きな声で」「一音一音意識しながら明瞭に」指示を出さないと、反応してくれません。(私は、「演劇部が『あめんぼあかいなあいうえお(以下略)』と発声練習をしているつもり」で指示を出しています…)

 ぼそぼそ小さい声だと、テレビや食洗機、子どもの声にかき消されて指示が入らないこともしばしばです。

②指示をするのに慣れが必要
 しばらく利用してみて思うのは、スマートスピーカーへの指示も慣れが必要だなということ。あまり回りくどい指示を出すと、スマートスピーカーが理解してくれません。一生懸命伝えたつもりでも、「すみません、わかりません」と言われたときの絶望感たるや。

 どのように指示を出すかについては、スマートスピーカーの公式サイトや公式メルマガ、Webで紹介されているTipsをチェックしながら、バリエーションを増やしています。

【3.おわりに】
 使いこなすのが難しいな、と思う点もありますが、総じて、スマートスピーカーは我が家になくてはならない家電の一つになっています。
 いろんな種類のスマートスピーカーがありますが、少しずつできること/得意なことが異なります。導入される場合は、各ご家庭で「どのような使い方をしたいか」を考えたうえで導入されることをお勧めします。

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時短勤務でもチャレンジし続けたい

こんにちは。
第1子育休中のさっぴーです。

復職後は、時短勤務を選択することになる方も多いと思います。

ただ、他の人と比べて残業ができなくたって、自分ができる限りの仕事はしたいし、もっとチャレンジングな業務を担当して成長していきたい、そう思っている方も少なくないと思います。

私の会社では、子供が保育園に通う間は時短勤務を選択する社員が多く、中には上記のような思いを抱えながら上手くいかずにモヤモヤしている同僚がいました。

そして私はそんな同僚を間近に見ていたこともあり、
育休前の間も育休後を意識して、時短勤務を選択することになっても私の気持ちは変わらないということの上司へのアピールや同僚への配慮などできる限りの準備等をしてきたものの、
休業中の人事異動で上司やチームメンバーが変わったので、復職後も上手くやっていけるか不安があります。

そんな不安や、実際に復職してみて、同様の困り事に直面している方には、
ぜひ5月11日(火)11時から開催の勉強会に参加していただきたいです。
オンライン開催なので、緊急事態宣言中でもステイホームで、赤ちゃんと一緒に受講できます

実際に参加してみると想像以上に、
こどもを育てながら働くことに対する漠然とした不安が明確になり、
実際に不安を乗り越えていくためのヒントや考え方に出会えて、
自身の気持ちや考え方にプラスの効果が広がります。

そして勉強会中やランチ交流会を経て、同じ育児をしながら働く人とFacebookを通した参加者限定コミュニティ等で継続的に一緒に歩いて行くことができます。

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2020/12/22勉強会報告

12月22日(火)「育休プチMBA勉強会」がオンラインで開催されました。
今回は「岡村課長と定時後のクレーム」というケースでディスカッションを実施。
まずは組織構造に目を向け、問題・課題について意見を交わしました。

この組織の問題はなんだろう?という問いから、では、なぜ変えることができないのだろう?という講師の質問に
・問題に気付いてはいるが、自分の業務に手一杯で時間がない
・声を出そう、行動しようと思う人がいない
・上司、役員等が変えようと思わない
など、自分たちの組織にも言えるのでは?と思う回答がチラホラ。組織構造に目を向け考えると俯瞰して物事が見えますね。

次に、人に視点を移し深掘りしていきます。
「上司の立場だったら何をしなくてはいけないだろう」
理想のリーダー像ではなく、自分が上司だったら問題構造に対しどのような行動を取るだろうか。という視点で意見を出し合います。
自分らしいリーダー像のシェアから、自分にはない他の人の考え方に”ハッと”させられ、自分に足りない9つの挑戦課題について気づかされる良い機会となりました。

最後に、自分が上司・チームに提案・行動できることを考えました。
チャット機能も活用し、参加者全員が意見を発信・共有する機会が多い勉強会となりました。

アンケートから参加頂いた方の声もご紹介します。
・講師の問いにより自身の思考が深まったほか、最後にチャットを活用して振り返られたので、ほかの方々の意見も同時に見られて興味深かった。
・答えを出さず2割のモヤモヤを残す、という進め方がよかったです。コロナで籠りがちなので、全く違う業種や地域の方と話ができて楽しかった。
・出てきたアクションが自身も参考になるものだった。

最後の交流会では、講師の小早川も参加し、参加者の皆さん全員と有意義な情報交換ができました。

「育休プチMBA®︎」は、”復職後に自分が直面しうるケース” を用いたケースディスカッションを通じて
復職後の疑似体験をすることで、復職後に活かせる思考力をトレーニングする場です。

2014年7月にマンションの一室からスタートして今年で6年目!
育休プチMBA®︎で出会った仲間と一緒に、育児と仕事を両立していきましょう!

育休プチMBA®︎は 「経営学 x 復職後の壁」

経営学を使って、復職後の壁を乗り越える術を学びます。
復職後に陥りがちなモヤモヤ解消のヒントを得られます。

今後の予定

1/14(木)、1/26(木)の勉強会チケットを好評発売中!

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ケース「退職を考える時短勤務の仁美」:※感染状況を鑑み、ワークラボからオンラインに変更しました。詳しくはこちらをクリック
ケース『上司の気持ちがわからない』~育児に理解のない上司と山田優美:3回セット開催の1回目です。育プチ創設者、国保祥子が登壇します!詳しくはこちらをクリック

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運営メンバーでオンラインお茶会をしました♪

こんにちは。

運営メンバーのいえこです。第2子育休中です。

育休プチMBA®ではボランティアの運営メンバーを立てており、半年ずつ交代して運営サポートを行っています。

2014年にスタートして第7期となる2020年。秋の運営メンバーは今年10月に発足していましたが、コロナの影響で顔合わせができずにいました。

状況を見ていましたがやはり難しいということで、オンラインでの顔合わせ&お互いを知る会(お茶会♡)を先日行いました。

これまで3か月間、業務をFacebookやLINEでのやりとり、毎週の定例ミーティング@オンラインと、すべてリモートで行ってきました。

業務ベースなので話すべきことはたくさんあり、たとえ一度も会ったことがなくても仕事は進みます。その中で言葉使いやスタンス、気持ちの現れ方や会話を通してお互いを知り、チームビルディングができていると自負していました。

そこに今回の業務外ミーティングというタイミングになったわけですが、その効果たるや!いつもの緊張感や前衛的な(?)装いがすっかり取れて、普段の顔‥何が好きか、何に興味があるか、子どもや育児に対する姿勢、お悩み相談‥メンバーのオフの一面を知ることができました。

いつもは仕事意識が強かったのですが、似た境遇や志を持つ同士の仲間意識がより強まり、支え合える雰囲気が一層強化されたと思います。

業務外コミュニケーションって大事だなと改めて知らされました。

今回実施してみて、関係構築のコツと思われたのは自己開示。積極的に開示することで、自分が作りたい/参加したいと思うレベルの雰囲気を誘導できるし、お互いの安心や信頼につながると実感しました。

私は4月復職を控えていますが、このままであればリモートでの復帰となりそうです。職場は育休前と組織変更あり上司も変わったと聞いています。まさにオンラインでの関係構築が待っており、この経験がずばり役立ちそうです!
(先週のブログ記事でも雑談で職場のコミュニケーションを維持している例を紹介しました!)

ちょうど運営の任期も折り返し地点。代表の国保さんからは、もっとできるっしょ(ドヤ顔)とハッパをかけられる場面も。まだまだ意欲高い運営メンバーのチャレンジは続きます!

育休プチMBA®︎は 「経営学 x 復職後の壁」

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2020年12月7日勉強会報告

こんにちは!
運営メンバーのいえこです。第2子育休中です。

12/7(月)にオンラインで育休プチMBA®勉強会が実施されました。
当日私は運営ボランティア司会として、そして参加者として出席しまして、非常に有意義だったのでこちらにご報告させて頂きます!

今回はテーマ「組織における役割を考える」に基づき、「退職を考える時短勤務の仁美」のケースを扱ってケースディスカッションで掘り下げました。
当日は最近のオンライン開催回には珍しく7名と少人数。
その分、後述もしますが濃厚な会になったと感じています。

ディスカッションでは、復職後に必ずと言っていいほどぶち当たるであろう壁、時間制約を持つ主人公に焦点を当て、この人はどうするべきかを話し合いました。
少ない情報から想像力たくましく考えるご意見に非常に刺激を受けました。
いつも思いますが、他の方が考えることって自分にはない視点が本当にたくさんあります
ケースメソッド教育と呼ばれるものですが、社会人には貴重になりがちな集団で学ぶことの有り難さを痛感しています。

その後、ケースは展開を見せ、その仕掛けにより参加者はマネージャーの視点を得ることになります。
視点を移し掘り下げるよう促されることで、当事者観点、マネージャー観点を体験することができ、思考の幅が格段に広がります
効果を非常に感じ、決して上からではないのですが、よくできた仕掛けだなぁと感動しました!
グループディスカッションでご一緒させて頂いた方々はいずれも2回目の育休で、初めての復職の時は自分ばかりだったなぁなど、私を含めて気付きをお互いに吐露していました。
講師の森家先生は温かく、また意見を褒めつつも、示唆に富んだツッコミをどんどんしてくださるので思考訓練をしっかりできます!

勉強会で頭の疲労を感じつつ、ランチ交流会でリフレッシュ。
育休も後半という方が多く、育休中にやってよかったこと、復職にはこんな不安を感じている、上の子の習い事や就学前準備、などなど話は尽きず。
少人数開催のメリットですが、グループをシャッフルすると参加者のほとんどと交流を持つことができました!

アンケートから参加頂いた方の声もご紹介します♪
・参加者が前回よりも少人数だったので、発言しやすい雰囲気だった
・少人数だったので発言の回数が必然的に多くなり、学びを深めることにつながった
・自分が第一子の育休明けに感じていた仕事と家庭のバランスがとれず欝々していた状況と今回のケースがとてもよく似ていた。あの時どうすればよかったのかと自分自身の行動を振り返るだけでなく、上司の目線からも物事を俯瞰するトレーニングになり新たな気づきを得ることができた。

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今月22日には年内

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2020年11月16日勉強会報告★無料体験会★

11/16(月)に、「育休プチMBA®無料体験会」がオンラインにて開催されました。今回は初参加者と法人担当者向けの勉強会です。
全国各地から28名の方にご応募頂きました!多数のご参加ありがとうございました。

今回のテーマは「クリティカルに考える」。
復職後に良くある”上司と部下のコミュニケーション不全”に注目しケース・ディスカッションを進めます。
ケースを読み、課題を分析し、解決策を考える。育プチの勉強会はワークシフト・メソッドという独自メソッドを使用し、組織に貢献できる思考技術を学ぶ場です。
グループディスカッションで意見交換をし、全体で様々な意見の共有。共有の場ではファシリテータからの深掘りが盛り沢山!

・部下の課題は何か?
・上司の気持ちは?
・どのような期待をしているだろう?
・上司は相談してほしいのに、この相談はなぜダメなんだろう?

質問される度、脳が活性化されていくのが良く分かります。
自分にはない視点でものごとを考える。ハッとする瞬間。多面的に考えることに触れられたような有意義な2時間に。

今回は育プチ勉強会が初めてという方ばかり、中にはオンライン勉強会自体が初めての方もいらっしゃいましたが、活発な議論が行われました。
アンケートからは、言語化や思考トレーニングになった、意識改革につながりそう、他の参加者の意見に刺激されて自分の思考の癖を見直すことができた、など満足度が高い方が多くいらっしゃったことが窺えました。

仕事はいつでも挽回できる!ファシリテーターからの言葉を励みに、思考トレーニングの日々は続きます☆

なお、本勉強会に参加された方が体験の様子をブログでご紹介くださっています!こちらからぜひご一読ください♪

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2020年11月10日勉強会開催報告

第三子育休中のちっぺです。
11/10(火)にオンラインにて育休プチMBA🄬勉強会を実施しました。
今回私は運営ボランティア司会として&復職後のトレーニングに向けて参加したのですが、とても学びが多かったのでこちらに主観も交えてご報告したいと思います。

今回のテーマは「時間制約をどう克服するかを考える
<今回の勉強会のケース>
復職して3ヶ月目の井田美咲

“育児と両立しながら働く美咲であるが、残業ができないことで徐々に社内での不協和音が発生し始める中で、急なトラブルに見舞われる。復職後に起こりうるミスコミュニケーションや問題構造と解決策を組織目線で考えるためのケース。”

勉強会前日にケース内容が記載された資料がメールにて配布されます。それを拝見した私の第一印象・・

あーもう胃が痛くなる状況でしかない・・
しかも、あり得るから、なんです。これは復職して近い未来に【起こりがち】ではなく【起こりえる】ことだな、と。
資料から、私が井田さんだったら。。私が上司だったら。。後輩だったら。。関係部署であったら。。どれにしても胃が痛いぞ!
いや、胃が痛いというのは客観的&俯瞰で見られていないぞ!


問題解決の為には・・と前日から思考トレーニングをしながら、
司会進行のスクリプトを確認しなおし当日を迎えました。

当日は開始15分前からZOOMのセッションルームが解放され、この間にZOOMの動作確認をしたり、赤ちゃんのお世話をしたりして過ごします。
この日はチャットで皆あいさつをしたりと、参加意識が全体として高く、意欲的な参加者と共に学べることにとてもワクワクしました!

開始時間となり(拙い私の)司会を終えたのち、いよいよ勉強会スタートです!
今回のファシリテーターはWSI認定講師の森家先生。
優しく膨大な知識と気づきのヒントを上手に引き出してくださる先生です。
今回参加者は20名以上と大所帯だったのですがオンラインでもグループディスカッションが出来るように、ブレイクアウトルームを使って3.4名に部屋が分かれて自己紹介を行います。
私は第三子育休中、ご一緒になった方は第一子育休中・第二子育休中、住んでいる県もそれぞれにバラバラで、意見交換も話が弾みとても楽しかったです。

自己紹介後また全体に戻ってケースについて学びます。
資料から、状況についての設問が入ります。

設問→思考タイム→グループセッションで個人の意見を述べる→全体の場に戻り個人やグループの意見を述べる→それに対し講師が意見をまとめた上で深掘りの質問をし全体に考えさせる

この繰り返しを角度を変えて何度も行う。
講師がヒントを間に挟みながら考える時間も設けてくださるので、それならこう考えると良いのかな?とどんどん頭が活性化され熱くなる感じがしました。

3つの設問についての回答を出し切ったところで最後にまとめとして今回のケースでのボトルネックのありかを講師より教えて頂き勉強会は終了となりました。

勉強会後はアンケートタイム。アンケート一部を以下抜粋します。

・東京都以外の参加者が半数以上
遠方だからオンライン参加派多数ですが、近くにお住まいの方の意見では、コロナ禍であること以外に、赤ちゃんが泣いてもミュートに出来る等乳児がいても参加しやすい点と、移動距離が無い、上の子供のお迎え対応可能等オンラインだからこその利点にメリットを感じられての参加が多くいらっしゃいました。
オフラインで対面での参加を検討されている方も!
参加者の半数が初参加!
・ほとんどの参加者が仕事と育児の両立に関する情報に興味があると回答
育休プチMBA🄬ではテーマが全て復職後に起こりうる内容であり、参加者限定コミュニティもあるので、ぜひ勉強会やコミュニティを活用いただきたいです。
ブログや各SNSでも情報お届けできるよう尽力します!

=参加者voice=
・初対面の人と本音で話し合えるのか不安でしたが、全く問題なくお話できて、非常に良かったです。
・ファシリテーターの方も、声のトーンやスピードなどが温かく、安心して参加することができました。
・自分一人では時間をとって考えることがないし、ケースが具体的で実用性が高かったから。
・テーマも自身が学ぶべき議題で、ファシリテーターの回しで自分の意見も言語化出来たこと、
皆さんしっかり意見を持っていてとても勉強になった。

アンケート後は皆ランチを持ち寄って元のグループでのランチタイムと、後半30分は全く別の方とグループになるように講師がルームを分けてくださり、オンラインで時間も限られているからこそ、有意義なランチタイムを得られたと感じています。

とっても楽しかった!!これは運営メンバーだから、ではなく、一参加者としての意見です。
もっともっと私のような参加者が全国に広がって欲しい、その為にも運営として尽力しようと誓った熱いお昼でした!(勉強会は11時スタートなので!(笑))

復職に向けての勉強を考えられている方、同志が欲しい方、熱く語りたい方聞きたい方!
ぜひぜひご参加のほどお待ちしております♡

「育休プチMBA®︎」は、”復職後に自分が直面しうるケース” を用いたケースディスカッションを通じて、復職後の疑似体験をすることで、復職後に活かせる思考力をトレーニングする場です。

2014年7月にマンションの一室からスタートして今年で6年目!
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育休プチMBA®︎は 「経営学 x 復職後の壁」

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復職後に陥りがちなモヤモヤ解消のヒントを得られます。

今後の予定

11/16(月)
※上記満員御礼完売となりました
11/27(金)、12/7(月)、12/22(火)の勉強会チケットを好評発売中!

割引キャンペーンを実施中!

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オンラインでの開催です!遠方の方や移動時間がない方にオススメ!詳しくはこちらをクリック
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過去の勉強会の様子

「育児に理解のない上司と山田優美」のケース
クリティカルに考える】勉強会の様子はこちら

「西田はるかの職場復帰前面談」のケース
復職に備えた準備をする】勉強会の様子はこちら

「退職を考える時短勤務の仁美」のケース
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通勤時間がなくなると・・・?

こんにちは!

第2子育休中のコマーです。

皆さん、通勤時間ってどのくらいかけていましたか?

育休前、私は県境を跨いで片道1時間30分かけて電車通勤していました。

朝が弱い私は、独身時代はとにかくこの通勤時間を短くするようにしていて、転勤の度に東北地方のとあるフルーツがおいしい県でも首都圏の都心部でも徒歩10分で通勤できる家を探して引っ越し、住んでいました。

が、家族ができるとそんな簡単に転勤の度に引っ越すこともできず、その長い通勤時間(私にとっては・・・)を毎日通っていました。通勤時間は読書したり、メールを処理したり、映画を観たり、時には寝たり毎日有意義に?は過ごせていたものの、子ども保育園の送迎を考えると、第一子の復職時は時短勤務の選択しかできず、通勤の楽なところに転勤できないとフルタイムに戻せない・・でもフルタイムでないと転勤しずらい・・という負のループにハマってしまっておりました。

でもこの半年で、勤務先でもすっかりリモートワークとフレックスタイムが定着したらしく、出勤は多くても週に1回のみ、それも「必要がある場合に限り」という状況だそう。

これなら、私もフルタイム勤務できるかも!と希望が持てるようになりました。

こんな風に、パソコンとネット環境さえあれば、どこにいても仕事ができ、自分の希望する働き方ができるのもコロナ禍で世の中がガラリと変わったおかげかなと思います。

そして、もう一つ。

育休プチ勉強会も、家にいながら参加することができるようになりました。

第一子育休の時は興味はありながらも「でも子連れで電車かー」と躊躇してしまいついぞ参加できずにいましたが、今はオンラインですべての勉強会に参加できるため、自分のスケジュ-ルに合わせて受講できるようになり、復職に向け希望だけでなくスキルアップによる自信もつけられました。

みなさんもぜひ一度参加してみませんか?

育休プチMBA®︎は 「経営学 x 復職後の壁」

経営学を使って、復職後の壁を乗り越える術を学びます。
復職後に陥りがちなモヤモヤ解消のヒントを得られます。

今後の予定

11/10(火)、11/16(月)、11/27(金)の勉強会チケットは好評発売中!

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【園生活】今ドキの連絡帳

運営メンバーのナナです。第二子育休中、11月に復職予定です。

突然ですが、お子さんの保育園ってどんな連絡帳を使っていらっしゃいますか?

我が家の第一子の認可保育園は横長の複写式の連絡帳で、2歳児クラスを終えるまで、前日夜~当日朝の体調や食事内容、その他気になること・連絡事項などを毎日せっせと書いていました。

一方、現在慣らし保育中の第二子の認可外保育園では、日々の連絡帳や欠席連絡などをすべてアプリ上でやりとり。「おお、今ドキだな~」と思いながら使い始めたのですが、これが非常に便利で素晴らしいのです。具体的にどの点が良いかというと、

  • 時間のないときは移動しながらでも入力できる。
  • 間違えても修正が簡単(手書き・複写式だと、修正跡が残ってしまうので・・・)
  • 毎日写真とともに園のようすを送ってもらえるので、どのように過ごしているかよくわか る。日々の写真が増えていくのも嬉しい。
  • 園だよりや各種お知らせもアプリ上で届くので、必要なときにすぐ確認ができる。
  • (アプリをインストールすれば)家族も同じ内容をリアルタイムで確認できるので、夫と の情報共有が早くできるようになった。

初めは単純に「何かと忙しい朝に、座って連絡帳を書かなくてもよいのはありがたい!」と思いましたが、それ以外にもメリットが数多くあり、非常に画期的なシステムだなと感じています。逆にアプリのデメリットは?と考えてみましたが、正直あまり思いつきませんでした。

保育園のやり方をこちらで決めることはなかなか難しいですが、便利なツールで日々のルーティンが効率化されるのは、家事や育児、そして仕事でも同じ。良さそうなものはどんどん取り入れて、自分がやりやすい環境を作っていきたいと思います。


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