「#育休プチMBA」タグアーカイブ

復職支援アプリpiam.のアップデートと日経WOMAN

こんにちは!
第1子育休中のさっぴーです。

職支援アプリ piam.のアップデート

 先日はアンケートキャンペーンにご回答くださりありがとうございました!
 みなさんの声をもとにアプリがバージョンアップしてますので、ぜひ、確認してみてください。

 今回のアップデートでは、メッセージをお気に入り登録できるようになり、心が折れそうになった時にピアムからのメッセージをまとめて読み返せるようになりました。また、新しい気持ちスタンプが増えたのと併せて、さかのぼってスタンプを押すこともできるようになりました♪

 私も、毎日2回通知されるメッセージにいつも励まされたり、癒されたり、学んだり。ぜひ、アプリの通知をONにして、ふとした瞬間に前向きな気持ちを充電してくださいね。

●育プチ参加者が日経WOMANのインタビューに!

育プチ参加者の方が「日経WOMAN 7月号」のインタビューで育休プチMBA講座復職後の効果について触れてくださりました♪

また、インタビューでは、コミュニティの読書会でも取り上げたワーママはるさんの本の紹介もされていて、6月11日のVoicyではワーママはるさんご本人が該当ページについて触れられています。

育休プチMBA®では 、MBA同様の本格的な教材を用いて、育休復職後に実際に起こりうる事例をもとにケースディスカッションを行い、復職時の状況を疑似体験しながら、マネジメント思考を学びます。

育休をブランクではなく、ビジネス能力を伸ばすチャンスに!」
育休プチMBAは、赤ちゃん連れでも1回から気兼ねなく受講できる勉強会です♪

今後の予定

7/6(火)勉強会チケットを販売中!
7/16(金)育休プチMBA&WSIプチMBA 7周年 ホームカミング チケットを販売中!

割引キャンペーンを実施中!

ケース『退職を考える時短勤務の仁美』:勤務時間と業務量のバランスが適切でない悩みを自分の目線だけではなく、組織の目線
でとらえるには?詳しくはこちらをクリック
❤オンライン・ホームカミング2021❤ 育休プチMBA&WSIプチMBA 7周年
チケット購入はこちら

過去の勉強会の様子

ケース:「 リモートワークのモヤモヤ 」
「全体最適」の仕事術 】勉強会の様子はこちら

ケース:「 退職を考える時短勤務の仁美 」
組織における役割を考える】勉強会の様子はこちら

チケット販売開始告知含む最新情報はこちらからご確認ください。
※開催予定は変更になる可能性がございます

◎マネジメント視点で物事を考える思考のトレーニングに
◎復職後、制約がある中でも組織に貢献できる人材となるために
◎同じ志を持つ素敵な仲間との出会いに

ご参加をお待ちしています!


 RECOMMEND!!
あなたを励ます応援メッセージ、両立がちょっと楽になるヒントやコツが毎日届く。
『出産後の女性向け キャリア支援アプリ piam.』
ダウンロードはこちらから。
 FOllOW ME!

写真管理の仕組み化

こんにちは。

運営メンバーのよっしーです。第2子育休中です。
育休中にやりたいこと」に溜まった写真の整理が挙がる方もいらっしゃるのでは。
皆さん、写真管理どうされていますか?

コツコツ作業が苦手な私がポイントとしている点はただ一つ。
✔︎通勤時間やランチタイムなどのスキマ時間にスマホだけで完結すること!

写真共有アプリ、ハードのアルバム、バックアップ用アプリの3つを使っています。

①写真共有アプリ
こちらは皆さんも活用されているのでは?夫婦間での写真データの受け渡しに便利ですよね。
イヤイヤ期や解熱後翌日の自宅待機で大はしゃぎ…などなど“もう限界〜!”な場面にはさりげなく写真のコメントでアピールしておくと、差し入れのおかずやスイーツが夫・母・義母から届いたりします(感謝!!)
マンスリー動画・イヤー動画が届くのが嬉しくて、サブスクのアプリを使っています♪

②ハードのアルバム
毎月アプリから簡単にましかくの写真を注文できるサービスを使っています。
毎月11枚(上の子4枚、下の子4枚、2人の3枚)を注文し、年月カードを入れて見開き1ページになるようにし、余白に手書きで一言コメントを入れています。
台紙を増やせば1冊で約1年半分。自分で毎月の枚数を決めておくとアルバムが増えすぎないです!
また毎月パパッと作業できるので溜めずに済むのもおすすめポイントです。
自分の写真がたくさんあると自己肯定感があがるという記事を目にし、ハードのアルバムも作りいつでも手にとれるようにしています。

③バックアップ用アプリ
大量の写真データのバックアップ、どうされていますか?色々なクラウドサービスも出ていますし、ハードディスクに保存するという手もありますよね。Wi-Fi環境下でアプリを開くだけでアップロードされるアプリをバックアップ用で使っています。
とはいえ、スマホの元データを消すのは怖くてスマホの容量は減らせずにいます…。

皆さんもご自身のスタイルに合った写真保存方法を見つけてみてくださいね♪

↓↓参加希望の方は下のリンク等からpeatix経由でお申込みください。
  初回参加者には割引もあります♪

今後の予定

5/11(火)、6/8(火)勉強会チケットを販売中!

割引キャンペーンを実施中!

ケース『育児に理解のない上司と山田優美』:残業できなくてもチャレンジしたい気持ちを伝えるには‥?詳しくはこちらをクリック!
ケース『復職して3ヶ月目の井田美咲』:残業ができ
ないことで徐々に社内での不協和音が発生し始める中、急なトラブルに見舞われたときあなたは?復職後に起こりうるミスコミュニケーションや問題構造と解決策は‥?詳しくはこちらをクリック!

過去の勉強会の様子

ケース:「 リモートワークのモヤモヤ 」
「全体最適」の仕事術 】勉強会の様子はこちら

ケース:「 退職を考える時短勤務の仁美 」
組織における役割を考える】勉強会の様子はこちら

チケット販売開始告知含む最新情報はこちらからご確認ください。
※開催予定は変更になる可能性がございます

◎マネジメント視点で物事を考える思考のトレーニングに
◎復職後、制約がある中でも組織に貢献できる人材となるために
◎同じ志を持つ素敵な仲間との出会いに

ご参加をお待ちしています!

 FOllOW ME!

偉人の言葉から考える。ニュージーランド アーダーン首相

こんにちは。第2子育休中のほんめぐです。

私は本や記事を読んでいて「素敵だなぁ」「勇気づけられるなぁ」と思う言葉に出会うと、メモに残す習慣があります。その中から「偉人の言葉から考えるシリーズ」と題し、育休中や復職後の私たちの背中をそっと押してくれる言葉を、不定期にご紹介していきたいと思います。

記念すべき1回目は、ニュージーランド女性首相 ジャシンダ・アーダーン首相です!

コロナ対策で高い決断力と共感力で評価され、2020年ノーベル平和賞の候補にもなりましたが、彼女が一児を育てるワーキングマザーでもあることをご存知でしょうか。

2018年6月に第一子の女の子をご出産され、現在3歳の育児真っ最中。私自身の第一子出産と半年違いだったこともあり、(誠に勝手ながら 笑)親近感を感じ注目しておりました。

仕事と育児の両立について尋ねられたとき、このように答えています。

「私は決して何でもこなせるスーパーウーマンではなく、どんな女性もそのような期待をかけられるべきではありません。私たちが何かを成し遂げられるのは度胸と決意、そして誰かの支えがあるからこそです」

この言葉をiPhoneのメモにしのばせ、第一子復職後辛くなったときに何度も見返し、度胸と決意だ!と気合を入れ、支えてくれる人への感謝の気持ちを思い出し、元気を取り戻していました。

この言葉が、どなたかのお役に立ちますように!

出典: Buzz Feed News 「いつか当たり前のことになる」産休から復帰した女性首相が証明することhttps://www.buzzfeed.com/jp/saoriibuki/tokyoidai-nz-ardern

↓↓参加希望の方は下のリンク等からpeatix経由でお申込みください。
  初回参加者には割引もあります♪

今後の予定

5/11(火)、6/8(火)勉強会チケットを販売中!

割引キャンペーンを実施中!

ケース『育児に理解のない上司と山田優美』:残業できなくてもチャレンジしたい気持ちを伝えるには‥?詳しくはこちらをクリック!
ケース『復職して3ヶ月目の井田美咲』:残業ができ
ないことで徐々に社内での不協和音が発生し始める中、急なトラブルに見舞われたときあなたは?復職後に起こりうるミスコミュニケーションや問題構造と解決策は‥?詳しくはこちらをクリック!

過去の勉強会の様子

ケース:「 リモートワークのモヤモヤ 」
「全体最適」の仕事術 】勉強会の様子はこちら

ケース:「 退職を考える時短勤務の仁美 」
組織における役割を考える】勉強会の様子はこちら

チケット販売開始告知含む最新情報はこちらからご確認ください。
※開催予定は変更になる可能性がございます

◎マネジメント視点で物事を考える思考のトレーニングに
◎復職後、制約がある中でも組織に貢献できる人材となるために
◎同じ志を持つ素敵な仲間との出会いに

ご参加をお待ちしています!

 FOllOW ME!

【人気記事】職場でのコミュニケーション

\\職場復帰後の不安を育休プチMBA勉強会で、払拭しましょう!!//
5月11日(火)の勉強会テーマは、「クリティカルに考える」です。
勉強会ケースの主人公である優美は、時短勤務中であり残業ができないながらも意欲があり、よりチャレンジングな業務を担当したいと考えています。
しかし上司には優美の気持ちは伝わっていない…。
あなたなら、このケースに対してどのように解決策を考えますか?
勉強会の申込は、前日15時まで受付しています‼

こんにちは!
第1子育休中のさっぴーです。

連休が明けて本日から職場復帰、もしくは土日を経て職場復帰という方も少なくないのではないでしょうか。

本日は、育休復帰後の職場の方とのコミュニケーションについて、人気記事からご紹介します。

復職はまだ先という方も、たまたまお休みという方も、復職後の不安は育休プチMBA勉強会Ⓡで払拭しましょう。
5月11日(火)勉強会の申込はまだまだ受付中です!!

↓↓ ↓↓ ↓↓

第二子育休中のちゃこです。

育休復帰後、皆さんは職場の方とコミュニケーションを取れていますか?

産休育休取得前と比べて、時間内で仕事を消化するため時間に追われていたり、勤務後の食事等に行く事も出来ず、コミュニケーションを十分に取れていないという方も多いのではないでしょうか。

また、ある程度勤務年数が経ってから産休・育休を取得する社員が多いことから、コミュニケーションのフォローをする会社も少ないかと考えます。

しかし、もっとコミュニケーションを取りたいと考えている女性は多いと思います。

そんな女性社員を放置しないよう会社、チーム内の取り組みを紹介したいと思います。

■取り組み

①1on1の実施

管理職と1対1で話す場を設けています。話す内容は、対象社員の自由です。作業量の事、キャリアの事、家庭の事、趣味の事…何でもOK。仕事に追われて、自分の話をする時間がないので、機会を作って貰える事はとても有難いです。

実は育休復帰社員だけではなく、誰でも出来る事なのですが、育休復帰社員は優先的に行われています。

②チームメンバーでのメールフリートーク

輪番で担当を決めて、担当者が週に1回トークテーマを提供します。チームメンバーはそのテーマに対して、一言でもいいので絶対に返信をします。忙しいのは皆一緒、スルーはしないというのがルールです。

これを考えたのは、3年目の男性社員です。チームに色んなメンバーがいるのに忙しくて、全然コミュニケーションが取れていない。しかし、チームで仕事をする以上、コミュニケーションはとても大切だと。

この取り組みをしてから、共通の話題が出来るので、ふとしたタイミングで雑談が生まれ、チーム内の雰囲気も良くなりました。

上述したのは一例であり、職場、チームによっても様々な取り組みが行われています。育休復帰社員だけが対象の取り組みではなく、皆が放置されない仕組みを作っていきたいですね。

皆さんの職場ではどのような取り組みが行われていますか?育休プチMBA®︎でも、皆さんとたくさんのコミュニケーションを取っていきたいと考えています!一緒に様々な情報を交換しませんか?

育休プチMBA®︎は 「経営学 x 復職後の壁」

経営学を使って、復職後の壁を乗り越える術を学びます。
復職後に陥りがちなモヤモヤ解消のヒントを得られます。

★割引情報はこちら

過去の勉強会の様子

「西田はるかの職場復帰前面談」のケース
復職に備えた準備をする】勉強会の様子はこちら

「退職を考える時短勤務の仁美」のケース
組織における役割を考える】勉強会の様子はこちら

「岡村課長と定時後のクレーム」のケース
長時間労働の改善策を考える】勉強会の様子はこちら

チケット販売開始告知含む最新情報はこちらからご確認ください。
※開催予定は変更になる可能性がございます

◎マネジメント視点で物事を考える思考のトレーニングに
◎復職後、制約がある中でも組織に貢献できる人材となるために
◎同じ志を持つ素敵な仲間との出会いに

ご参加をお待ちしています!

 FOllOW ME!

育休プチMBAで得られるもの

こんにちは。
運営メンバーの第三子育休中のあいかです。

今回は育休プチMBA®︎で得られるものについて紹介したいと思います。

大きく分けて二つあると個人的には思っているのですが、一つ目はHPにも記載している通り、経営学の知識です。そして二つ目がweak ties(弱い結びつき)です。今日はこの二つ目のweak tiesについてお話ししたいと思います。

weak tiesについては以下記事にもわかりやすく記載されていますので、ご確認ください。

あなたの人脈はビジネスに“生きて”いるか。入山章栄に聞く「弱くて強い結びつきの価値」(記事URLリンク

育休プチMBA®︎に参加されると参加者限定のFacebookコミュニティへに参加することが可能です。仕事も育児もフルで楽しみたい方の集まりで、両立、キャリアアップの悩み相談・情報交換、オフ会など活発に日々やり取りが行われています。まさにワーママ、ワーパパのための知恵の宝庫!

保育園のママ友、パパ友だと繋がりが強すぎて、自分の悩みを正直に話すことは意外と出来ないと思います。私の場合ですが、仕事の話など一切しませんし、仕事と育児の両立、キャリアアップについて話したことありません。あんなに毎日会って、土日も遊んでるのに、お仕事は何してるか知らない人ばかりです。

ところがこの育休プチMBA®︎のコミュニティだと数回しか会ったことがなかったり、下手したら会ったことがなくても、質問、相談すると、先程の記事にもあった通り「自分がそれまで持っていなかったような多様な知見や考えを効率的に受け取ることができ」ます。

私の場合、会社にもワーママ、ワーパパはいますが、同じ組織なので、新しい観点でのアイディアをなかなか得るのは難しいです。しかし、育休プチMBA®︎のメンバーは全く違う会社、組織にいて、全く違うバックグラウンドを持っているので、多様なアイディアを効率的に得ることが出来ます。

第一子の復職時には育休プチMBA®︎のコミュニティの存在を知らなかったので、一人で悶々としていたのですが、第二子の復職時には知っていたので、本当にメンバーの皆さんには助けてもらいました。

勉強会で得られる知識はもちろんのこと、このコミュニティに入れるということも育休プチMBA®︎に参加する大きなメリットだと思うので、是非皆さん勉強会に参加して、コミュニティにも入会してくださいね。

↓↓参加希望の方は下のリンク等からpeatix経由でお申込みください。
  初回参加者には割引もあります♪

今後の予定

5/11(火)、6/8(火)勉強会チケットを販売中!

割引キャンペーンを実施中!

ケース『育児に理解のない上司と山田優美』:残業できなくてもチャレンジしたい気持ちを伝えるには‥?詳しくはこちらをクリック!
ケース『復職して3ヶ月目の井田美咲』:残業ができ
ないことで徐々に社内での不協和音が発生し始める中、急なトラブルに見舞われたときあなたは?復職後に起こりうるミスコミュニケーションや問題構造と解決策は‥?詳しくはこちらをクリック!

過去の勉強会の様子

ケース:「 リモートワークのモヤモヤ 」
「全体最適」の仕事術 】勉強会の様子はこちら

ケース:「 退職を考える時短勤務の仁美 」
組織における役割を考える】勉強会の様子はこちら

チケット販売開始告知含む最新情報はこちらからご確認ください。
※開催予定は変更になる可能性がございます

◎マネジメント視点で物事を考える思考のトレーニングに
◎復職後、制約がある中でも組織に貢献できる人材となるために
◎同じ志を持つ素敵な仲間との出会いに

ご参加をお待ちしています!

 FOllOW ME!

「限界は決めなくても大丈夫」

こんにちは。
第1子育休中のさっぴーです。

今回は育休プチMBA®︎卒業生の記事をご紹介します。

限界は決めなくても大丈夫 「夢」に挑戦できる世界をつくりたい:朝日新聞GLOBE+ (asahi.com)

「女性だからこうあるべき、という社会規範を自分に根付かせてしまうことはあるもの。」

横田さんは、世界を舞台に活躍されながら、出産をきっかけに「育児とキャリアの両立の壁」の当事者となり、女性のキャリアを阻む構造的な課題に気づかされたそうです。

この記事を読まれている方には、連休明けに復職を控えている方や、既に復職されている方も含まれていると思いますが、
多くの方が奮闘されるように、

横田さんも、仕事については効率化したり最大限の努力をされると同時に、育児については子供の緊急時は誰にサポートをお願いするかなど、常にやりくりを考えながら綱渡りをしている感覚だったとのこと。

「でも、自分自身で限界を決めずにワクワクすることを描き、実現させていってほしい。
 性別、生まれた国や地域によってそれが実現できないという環境を少しでも変えていき、そう考えられる人を少しずつでも増やしていきたい」

私も横田さんと同じように、実現できないという環境を少しでも変えて、そう考えられる人を少しずつでも増やしたいと思っており、とても共感しました。

育休プチMBAⓇでは、子どもを持ちながら働くが当たり前の社会を目指しています。

次回講座のテーマは、「クリティカルに考える」です。
「育児に理解のない上司と山田優美」のケース元に、残業できなくてもチャレンジしたい気持ちを伝えるための思考トレーニングを行います。

連休明けの5/11(火)にオンラインで開講します。
(まだまだ残席ありますよ♪)

復職の壁を経営学で飛び越えましょう!

↓↓参加希望の方は下のリンク等からpeatix経由でお申込みください。
  初回参加者には割引もあります♪

今後の予定

5/11(火)、6/8(火)勉強会チケットを販売中!

割引キャンペーンを実施中!

ケース『育児に理解のない上司と山田優美』:残業できなくてもチャレンジしたい気持ちを伝えるには‥?詳しくはちらをクリック!
ケース『復職して3ヶ月目の井田美咲』:残業ができ
ないことで社内での不協和音が発生し始める中、急なトラブルに見舞われたときあなたは?復職後に起こりうるミスコミュニケーションや問題構造と解決策は‥?詳しくはこちらをクリック!

過去の勉強会の様子

ケース:「 リモートワークのモヤモヤ 」
「全体最適」の仕事術 】勉強会の様子はこちら

ケース:「 退職を考える時短勤務の仁美 」
組織における役割を考える】勉強会の様子はこちら

チケット販売開始告知含む最新情報はこちらからご確認ください。
※開催予定は変更になる可能性がございます

◎マネジメント視点で物事を考える思考のトレーニングに
◎復職後、制約がある中でも組織に貢献できる人材となるために
◎同じ志を持つ素敵な仲間との出会いに

ご参加をお待ちしています!

 FOllOW ME!

スマートスピーカー

こんにちは。
第2子育休中のへろりんです。

突然ですが皆さん、共働きの『三種の神器』と言われて思い浮かぶ家電は何ですか?

「自動食洗機」「お掃除ロボット」「自動洗濯乾燥機」。…どれもこれも便利ですね。

これらに加え、我が家で非常に重宝しているのが「スマートスピーカー」です。
特に子どもが生まれてからは、その有用性がストップ高になっています。

今回は、3歳・0歳の子どもがいる我が家での、
1.スマートスピーカーの便利な使い方
2.利用にあたって盲点だった点
について、少し紹介してみたいと思います。

【1.スマートスピーカーの便利な使い方】
特に利用している機能が、①タイマー、②リマインダー、③歌 です。

①タイマー
「〇〇(スマートスピーカー名)、タイマー10分」でかかります。
何が良いかって、両手は空いている状態でタイマーがかけられること。

よく調理中にタイマーをかけるのですが、

 導入前:一旦、手や火を止めてタイマーをセット、また調理に戻る  
 導入後:調理しながら「〇〇(スマートスピーカー名)、タイマー10分」でタイマーセット

 このように、調理の手を止めずにタイマーセットができます。
 ちょっとしたことですが、タイマーセットのためにどうしても集中が切れてしまっていたのが、そのまま調理できるのは大きいです。

 そして、小さい子を育てる中で、特にこのタイマー機能を便利に使っているタイミングがあります。それは「授乳中」!!

 授乳の際、「片胸〇〇分ずつあげて…」など、時間を計る方も多いかと思います。
 ただ、授乳って、胸をまくり上げたりミルクを用意した後、姿勢を整えて授乳クッションを装備して赤子を抱え上げて…と、事前準備がそれなりに面倒です。そして、一度ポジショニングを固めてしまうと動きづらい。

 導入前:赤子を抱え上げた後にタイマーのスタートボタンを押そうとすると、無理な姿勢になりがちで、関節が「ゴキっ!」と怪しい音を立てることもしばしば
 導入後:ポジショニングを崩すことなく、声でタイマーセット&スタート

 第1子が赤子の頃はスマートスピーカーを利用しておらず、授乳時間を計るのにも苦労していましたが、第2子の今はそのストレスから解放されました。 

②リマインダー
 我が家では毎日「△△ちゃん(上の子)、お風呂の時間です」「△△ちゃん、寝る時間です」といったリマインドをかけています。

 親が声をかけると反論されるようなことでも、スマートスピーカーという『第三者』から言われるとどうも居心地が悪いらしく、(比較的)素直に次の行動に移してくれます。

 最近は、「そろそろ〇〇についてリマインドがかかるな」というのが感覚でわかってきたのか、早めに行動してくれるようになってきました。

③歌
 第1子の育休中、「赤子には積極的に声かけや童謡を歌いかけると良い、言葉の覚えも早い」ということで、実はミュージカルばりに歌って踊りまくっていたのですが、喉がやられました。辛かったです。  
 それが今はスマートスピーカーに「〇〇、童謡を流して」とお願いすれば流れてきます。両手で抱っこしながらでも音楽が流せるので、大変便利です。

 また、気軽に知育ソングや英語/外国語の歌も聞かせられるのも気に入っています。

【2.利用にあたって盲点だった点】

 このように便利に利用しているスマートスピーカーですが、実際に使ってみて気づいたことも。

①かなりはっきり発音をしないと反応しない
 スマートスピーカーは、普段話すよりも「口を大きく開け」「大きな声で」「一音一音意識しながら明瞭に」指示を出さないと、反応してくれません。(私は、「演劇部が『あめんぼあかいなあいうえお(以下略)』と発声練習をしているつもり」で指示を出しています…)

 ぼそぼそ小さい声だと、テレビや食洗機、子どもの声にかき消されて指示が入らないこともしばしばです。

②指示をするのに慣れが必要
 しばらく利用してみて思うのは、スマートスピーカーへの指示も慣れが必要だなということ。あまり回りくどい指示を出すと、スマートスピーカーが理解してくれません。一生懸命伝えたつもりでも、「すみません、わかりません」と言われたときの絶望感たるや。

 どのように指示を出すかについては、スマートスピーカーの公式サイトや公式メルマガ、Webで紹介されているTipsをチェックしながら、バリエーションを増やしています。

【3.おわりに】
 使いこなすのが難しいな、と思う点もありますが、総じて、スマートスピーカーは我が家になくてはならない家電の一つになっています。
 いろんな種類のスマートスピーカーがありますが、少しずつできること/得意なことが異なります。導入される場合は、各ご家庭で「どのような使い方をしたいか」を考えたうえで導入されることをお勧めします。

今後の予定

5/11(火)、6/8(火)勉強会チケットを販売中!

割引キャンペーンを実施中!

ケース『育児に理解のない上司と山田優美』:残業できなくてもチャレンジしたい気持ちを伝えるには‥?詳しくはこちらをクリック!
ケース『復職して3ヶ月目の井田美咲』:残業ができ
ないことで徐々に社内での不協和音が発生し始める中、急なトラブルに見舞われたときあなたは?復職後に起こりうるミスコミュニケーションや問題構造と解決策は‥?詳しくはこちらをクリック!

過去の勉強会の様子

ケース:「 リモートワークのモヤモヤ 」
「全体最適」の仕事術 】勉強会の様子はこちら

ケース:「 退職を考える時短勤務の仁美 」
組織における役割を考える】勉強会の様子はこちら

チケット販売開始告知含む最新情報はこちらからご確認ください。
※開催予定は変更になる可能性がございます

◎マネジメント視点で物事を考える思考のトレーニングに
◎復職後、制約がある中でも組織に貢献できる人材となるために
◎同じ志を持つ素敵な仲間との出会いに

ご参加をお待ちしています!

 FOllOW ME!

時短勤務でもチャレンジし続けたい

こんにちは。
第1子育休中のさっぴーです。

復職後は、時短勤務を選択することになる方も多いと思います。

ただ、他の人と比べて残業ができなくたって、自分ができる限りの仕事はしたいし、もっとチャレンジングな業務を担当して成長していきたい、そう思っている方も少なくないと思います。

私の会社では、子供が保育園に通う間は時短勤務を選択する社員が多く、中には上記のような思いを抱えながら上手くいかずにモヤモヤしている同僚がいました。

そして私はそんな同僚を間近に見ていたこともあり、
育休前の間も育休後を意識して、時短勤務を選択することになっても私の気持ちは変わらないということの上司へのアピールや同僚への配慮などできる限りの準備等をしてきたものの、
休業中の人事異動で上司やチームメンバーが変わったので、復職後も上手くやっていけるか不安があります。

そんな不安や、実際に復職してみて、同様の困り事に直面している方には、
ぜひ5月11日(火)11時から開催の勉強会に参加していただきたいです。
オンライン開催なので、緊急事態宣言中でもステイホームで、赤ちゃんと一緒に受講できます

実際に参加してみると想像以上に、
こどもを育てながら働くことに対する漠然とした不安が明確になり、
実際に不安を乗り越えていくためのヒントや考え方に出会えて、
自身の気持ちや考え方にプラスの効果が広がります。

そして勉強会中やランチ交流会を経て、同じ育児をしながら働く人とFacebookを通した参加者限定コミュニティ等で継続的に一緒に歩いて行くことができます。

↓↓参加希望の方は下のリンク等からpeatix経由でお申込みください。
初回参加者には割引もあります♪

今後の予定

5/11(火)、6/8(火)勉強会チケットを販売中!

割引キャンペーンを実施中!

ケース『育児に理解のない上司と山田優美』:残業できなくてもチャレンジしたい気持ちを伝えるには‥?詳しくはこちらをクリック!
ケース『復職して3ヶ月目の井田美咲』:残業ができ
ないことで徐々に社内での不協和音が発生し始める中、急なトラブルに見舞われたときあなたは?復職後に起こりうるミスコミュニケーションや問題構造と解決策は‥?詳しくはこちらをクリック!

過去の勉強会の様子

ケース:「 リモートワークのモヤモヤ 」
「全体最適」の仕事術 】勉強会の様子はこちら

ケース:「 退職を考える時短勤務の仁美 」
組織における役割を考える】勉強会の様子はこちら

チケット販売開始告知含む最新情報はこちらからご確認ください。
※開催予定は変更になる可能性がございます

◎マネジメント視点で物事を考える思考のトレーニングに
◎復職後、制約がある中でも組織に貢献できる人材となるために
◎同じ志を持つ素敵な仲間との出会いに

ご参加をお待ちしています!

FOllOW ME!

コロナ時代のママ友探し

こんにちは、運営メンバーで第一子育休中でゆかです。
運営メンバーではありますが、勉強会への参加経験は浅く、これから参加を検討されている方の参考になればと思い、私自身の「育休プチMBA®️」経験をお伝えします。

昨年3月から多くの人が予想していなかった新型コロナウイルスの急速な感染拡大によって私たちの生活様式は大きく変わりました。
私自身も昨年3月に妊娠が発覚、コロナ禍での出産・子育てに嬉しさ半分、不安半分の日々を過ごしました。そもそも初めての妊娠で分からないことだらけ、母親学級も中止になり、知識こそ本を読んで得ましたが不安は募る一方でした。その上、仕事でも急な在宅勤務への切り替えによる混乱やコロナによる新規事業への切り替えでストレスが重なり、思い描いていたような妊娠生活ではありませんでした。

その後、子育てを始めてから楽しみにしていたことのひとつが”ママ友探し”です。妊娠中は理想とはかけ離れていたという反省もあり、子育てではコロナを言い訳にせず、一歩踏み出してみようと思いました。本来なら児童館に行ったり、母親学級にでかけたり、趣味やスポーツを通じた出会いがあったりしますが、このご時世なかなかハードルが高いと感じていました。そこでオンラインでのママ友探しを始め、色々なサイトやアプリを探す中で「育休プチMBA®️」のことを知りました。私が最初に「育休プチMBA®️」に惹かれた理由はすごく単純で、ワーママ友達が欲しいということ。また、コロナ禍で社会が急速に変化する姿を目の当たりにして、育休中に取り残されてしまうのではないかという不安と自分をアップグレードする必要性を痛感しました。ただ自分にはハードルが髙すぎるのでは、という不安があったのも事実です。

実際、初めて勉強会に参加してみて、勇気をもって参加して良かったなと強く思いました。ケーススタディーなので身構える必要もなく、何よりグループワークでは自分だけでは考えられなかった視点やひらめきを得ることができました。そして講師の先生のファシリテーションや解説では更に高い視座での見方を学ぶことができ、思わずなるほど~と声に出してしまう程でした。勉強会後には交流会もあり、勉強会の感想やママ友トークも飛び交い、あっという間に時間が過ぎてしまいました(勉強会の当日は興奮さめやらずなかなか寝つけませんでした)。勉強会自体も実践的で復帰後をイメージしながら取り組むことができとても良かったですし、一見大変そうに聞こえるワーママ経験を楽しそうに話している方や等身大の悩みを話している方の話を聞き、私も前向きに頑張ってみようと背中をおされました。
自身の経験からもコロナ禍での妊娠・出産・子育ては、物理的にも心理的にも、とても孤独に陥りやすく、ネガティブな思考に陥りがちだと感じています。だからこそ、コロナ禍だから出来ないと考えるより、コロナ禍だからできると少し発想を転換してみませんか?勉強会はオンラインでも開催されているため日本全国どこにいても参加することができます。皆さんも「育休プチMBA®️」でコロナ禍だから活きるママ友探ししてみませんか?

今後の予定

5/11(火)、6/8(火)勉強会チケットを販売中!

割引キャンペーンを実施中!

ケース『育児に理解のない上司と山田優美』:残業できなくてもチャレンジしたい気持ちを伝えるには‥?詳しくはこちらをクリック!
ケース『復職して3ヶ月目の井田美咲』:残業ができ
ないことで徐々に社内での不協和音が発生し始める中、急なトラブルに見舞われたときあなたは?復職後に起こりうるミスコミュニケーションや問題構造と解決策は‥?詳しくはこちらをクリック!

過去の勉強会の様子

ケース:「 リモートワークのモヤモヤ 」
「全体最適」の仕事術 】勉強会の様子はこちら

ケース:「 退職を考える時短勤務の仁美 」
組織における役割を考える】勉強会の様子はこちら

チケット販売開始告知含む最新情報はこちらからご確認ください。
※開催予定は変更になる可能性がございます

◎マネジメント視点で物事を考える思考のトレーニングに
◎復職後、制約がある中でも組織に貢献できる人材となるために
◎同じ志を持つ素敵な仲間との出会いに

ご参加をお待ちしています!

 FOllOW ME!

【アンケートの御協力依頼】「出産後の女性向けキャリア支援アプリ」の実証実験について

こんにちは。
第一子育休中のさっぴーです。

本日は、自分らしい子育てをしながら自分らしいキャリアを構築したい女性に向けた、素敵な企画のお知らせです。

ワークシフト研究所から『出産後の女性向け キャリア支援アプリ piam.  』β版の提供が開始され、本日から1ヶ月間の実証実験を行うそうです。
すでにダウンロードされている方もいらっしゃる方もそうでない方も、
利用前後2回のアンケートに答えていただいた方、
先着100名Amazonギフト券のプレゼントがあります!
(ご希望の方はメールアドレスの記入をお忘れのないようにとのこと。)

写真の説明はありません。
アンケート回答URL

ぜひ、ダウンロード&アンケートに回答して、実証実験の結果とともにバージョンアップした正式リリースを応援しましょう!

qr20210407191219499.png
iPhone用アプリダウンロードURL
qr20210407191350441.png
android用アプリダウンロードURL

※なお、ご利用上の注意点として、現在はβ版のため、アプリダウンロード後にお子様の人数を設定する際、画面上では「第〇子」という表示になっていますが、ここでは「お子さまの人数」を入力いただくことで設定を進められるそうです。

今後の予定

5/11(火)勉強会チケット販売中!

割引キャンペーンを実施中!

ケース『育児に理解のない上司と山田優美』:残業できなくてもチャレンジしたい気持ちを伝えるには‥?詳しくはこちらをクリック!

過去の勉強会の様子

ケース:「「 リモートワークのモヤモヤ 」
「全体最適」の仕事術 】勉強会の様子はこちら

ケース:「 退職を考える時短勤務の仁美 」
組織における役割を考える】勉強会の様子はこちら

チケット販売開始告知含む最新情報はこちらからご確認ください。
※開催予定は変更になる可能性がございます

◎マネジメント視点で物事を考える思考のトレーニングに
◎復職後、制約がある中でも組織に貢献できる人材となるために
◎同じ志を持つ素敵な仲間との出会いに

ご参加をお待ちしています!

 FOllOW ME!