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【人気記事】職場でのコミュニケーション

\\職場復帰後の不安を育休プチMBA勉強会で、払拭しましょう!!//
5月11日(火)の勉強会テーマは、「クリティカルに考える」です。
勉強会ケースの主人公である優美は、時短勤務中であり残業ができないながらも意欲があり、よりチャレンジングな業務を担当したいと考えています。
しかし上司には優美の気持ちは伝わっていない…。
あなたなら、このケースに対してどのように解決策を考えますか?
勉強会の申込は、前日15時まで受付しています‼

こんにちは!
第1子育休中のさっぴーです。

連休が明けて本日から職場復帰、もしくは土日を経て職場復帰という方も少なくないのではないでしょうか。

本日は、育休復帰後の職場の方とのコミュニケーションについて、人気記事からご紹介します。

復職はまだ先という方も、たまたまお休みという方も、復職後の不安は育休プチMBA勉強会Ⓡで払拭しましょう。
5月11日(火)勉強会の申込はまだまだ受付中です!!

↓↓ ↓↓ ↓↓

第二子育休中のちゃこです。

育休復帰後、皆さんは職場の方とコミュニケーションを取れていますか?

産休育休取得前と比べて、時間内で仕事を消化するため時間に追われていたり、勤務後の食事等に行く事も出来ず、コミュニケーションを十分に取れていないという方も多いのではないでしょうか。

また、ある程度勤務年数が経ってから産休・育休を取得する社員が多いことから、コミュニケーションのフォローをする会社も少ないかと考えます。

しかし、もっとコミュニケーションを取りたいと考えている女性は多いと思います。

そんな女性社員を放置しないよう会社、チーム内の取り組みを紹介したいと思います。

■取り組み

①1on1の実施

管理職と1対1で話す場を設けています。話す内容は、対象社員の自由です。作業量の事、キャリアの事、家庭の事、趣味の事…何でもOK。仕事に追われて、自分の話をする時間がないので、機会を作って貰える事はとても有難いです。

実は育休復帰社員だけではなく、誰でも出来る事なのですが、育休復帰社員は優先的に行われています。

②チームメンバーでのメールフリートーク

輪番で担当を決めて、担当者が週に1回トークテーマを提供します。チームメンバーはそのテーマに対して、一言でもいいので絶対に返信をします。忙しいのは皆一緒、スルーはしないというのがルールです。

これを考えたのは、3年目の男性社員です。チームに色んなメンバーがいるのに忙しくて、全然コミュニケーションが取れていない。しかし、チームで仕事をする以上、コミュニケーションはとても大切だと。

この取り組みをしてから、共通の話題が出来るので、ふとしたタイミングで雑談が生まれ、チーム内の雰囲気も良くなりました。

上述したのは一例であり、職場、チームによっても様々な取り組みが行われています。育休復帰社員だけが対象の取り組みではなく、皆が放置されない仕組みを作っていきたいですね。

皆さんの職場ではどのような取り組みが行われていますか?育休プチMBA®︎でも、皆さんとたくさんのコミュニケーションを取っていきたいと考えています!一緒に様々な情報を交換しませんか?

育休プチMBA®︎は 「経営学 x 復職後の壁」

経営学を使って、復職後の壁を乗り越える術を学びます。
復職後に陥りがちなモヤモヤ解消のヒントを得られます。

★割引情報はこちら

過去の勉強会の様子

「西田はるかの職場復帰前面談」のケース
復職に備えた準備をする】勉強会の様子はこちら

「退職を考える時短勤務の仁美」のケース
組織における役割を考える】勉強会の様子はこちら

「岡村課長と定時後のクレーム」のケース
長時間労働の改善策を考える】勉強会の様子はこちら

チケット販売開始告知含む最新情報はこちらからご確認ください。
※開催予定は変更になる可能性がございます

◎マネジメント視点で物事を考える思考のトレーニングに
◎復職後、制約がある中でも組織に貢献できる人材となるために
◎同じ志を持つ素敵な仲間との出会いに

ご参加をお待ちしています!

 FOllOW ME!

育休中の資格取得

こんにちは。
第三子育休中のまいです。

育休中の過ごし方、選択肢が増えているので、何をするか迷いませんか?

私が初めて育休を取得した7年前は、育休中は子育て中心という感覚が強かったのですが、育休をスキルアップチャンスとして育児と学びを両立されている方が増えていますよね。

3回目となる今回の育休は、私も思い残すことのないよう、育休プチMBAの運営ボランティア以外に、ファイナンシャルプランナー(FP)2級取得に挑戦したので、体験談を紹介させてください。

  1. 資格取得を選んだ理由は?

長男が小学生になったので、学習習慣を身に着けてもらうには、親も隣で勉強するのが一番効果的だと考えたこと、育休期間にメリハリを付けるために試験という「ゴール」があること、復職時にスキルアップの「証明」と出来ること、などの理由で資格取得を選びました。

2.FP2級を選んだ理由は?

学習期間は3~4か月、育休期間中に受験可能、通学不要、公私共に役立つ勉強で難易度が高すぎないもの、ということで、以前から興味のあったFP2級が候補になりました。

(仕事だけでなく、プライベートにも役立つ内容のおかげでモチベーションが維持できました。)

3.育児と資格勉強の両立方法は?

私の場合は、上の子供達の経験上、産後検診終了後から子供がハイハイ開始するまでの日中の昼寝時間が一番勉強時間を確保しやすいと分かっていたので、出来るだけ子供が小さいうちに、日中に勉強を進めるようにしました。

机に向かう形での勉強は難しいので、紙テキストだけでなく、スマホやタブレットでも講義視聴、演習など出来る教材を選び、スキマ時間を活用するのがポイントです。ママの資格勉強は時間に制限があるので、試験合格をゴールとして、テキストの熟読よりも過去問を確実に解くことも大事です(詳細が気になる法制度はスマホにメモしておく程度)。

試験直前だけは週末にもまとまった時間を確保できるとよく、家族の協力が不可欠なので、資格取得のメリットや意欲を子供や夫に説明し、理解を得られるように努めました。

個人的には、資格を取得できた喜びはさることながら、学ぶ姿勢を子供の間近で見せられたことが一番の喜びでした。(長男の隣で私も問題集を開いていたら、「ママが今やっているような『格好いい問題』を早く解けるようになりたい!」と言ってくれたので、思わずガッツポーズ。)

資格取得はあくまでも学びの選択肢の一つですし、産後の体調や子供の睡眠サイクルは人それぞれですが、育休中に資格取得を目指していらっしゃる方のご参考になれば嬉しいです。

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今後の予定

4/9(金)、4/30(金)、5/11(火)勉強会チケットを販売中!
3/29(月)勉強会チケットは完売しました

割引キャンペーンを実施中!

【完売しました!】ケース『リモートワークのモヤモヤ』:新テーマ・新ケースです!代表小早川が登壇予定です。詳しくはこちらをクリック
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過去の勉強会の様子

「 退職を考える時短勤務の仁美 」のケース
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子どもが壁を越えた日

こんにちは。

運営メンバーのいえこです。第2子育休中です。

子どもの習い事って悩みますよね。

早期化や多様化が進み、お友達がやっているのを聞くと焦ったり。

しかし、保育園に通っている我が家では時間の捻出が難しく、土日も家族時間をあまり削りたくないため、5歳長男の習い事は土曜日のスイミングだけにしていました。

そこへ私の育休という機会を得、習い事を増やすことにしました。

その1つがサッカーでした。持て余すエネルギー消費のため、また集団行動の規律やルール、他者との切磋琢磨を学んでほしいと入会しましたが…

体験の日、自分の気持ちを言葉にするのが得手でない息子は、恥ずかしさや構ってほしい気持ちを悪目立ちなどの態度で示していました。

それは初回のみならず続き、私は未就学のうちはしっかり取り組むのは難しいかな、と半ば諦めていました。

しかし開始3ヵ月。変化が現れました。試合は後ろからみんなになんとなくついていくかゴール前で待っているだけの息子が、見違えるほど熱心にボールを追い、奪おうとしていました!

聞くと、休日にパパとボールの取り合いっこをして練習したのだそうです。

夫は、これは背中を押してあげるのが必要だなと見抜き、介入してくれたのでした。洞察力と的確な行動力に脱帽です。

その日はたまたま上手い子がお休みだったこともあったかもしれませんが、早生まれできっと苦労してきた息子が壁をひとつ突破した出来事だったのではと思います。

習い事は、技術の習得にばかり目が行きがちですが、成果よりも体験重視で、子供の心に寄り添ってあげたいなと思います。

この見守りのコツが掴めた今は、復職後の時間制約がある中でも習い事の付き添いに精神的な余裕を保てそうな気がしています。

こんな復職準備もありました、というご紹介でした!

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1/14(木)、1/26(木)の勉強会チケットを好評発売中!

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プリンの思い出

第二子育休中のhanaです。

最近、ふと気が付いたことがあります。

「赤ちゃんとお出かけしても、誰とも話しをしていないなぁ・・」と。

4年前に産まれた長男。1日中赤ちゃんと二人だけの世界にいることがしんどかった当時の私は、宅配サービス等は使用せず、赤ちゃん長男と気分転換やお散歩を兼ねてよくスーパーにお出かけしていました。思えば行く度に「可愛いねぇ」「今 何か月?」「女の子?男の子?」なんて質問を様々な方から頂いていました。

ご年配の方からはよくお菓子や食べ物なんかも頂きました。中でも忘れられない経験は、優しすぎる老紳士からのギフト。

「可愛い子だね〜。コレでおいしいモノを買ってあげて」と差し出されたのは、

1万円札!!!

さすがに受取れない!!と焦る私に、「じゃーこれぐらいなら大丈夫かな?」と

5千円札が。いやいやそーでもない!!

どんどん低い金額を提示してくれる老紳士。焦る私。無表情な息子。

結局、近くにあったプリンを2つ手に取り「今からこれをレジで買ってくるからちょっと待っていて」ということに。お隣にいた奥様から「あの人の気持ちなので遠慮なくもらってあげてください」と言われ、少し戸惑いながらも、見知らぬ我が子を可愛がってくれようとする、ご夫婦の気持ちが嬉しくて遠慮なくプリンを頂いて帰りました。

現在コロナ禍。次男と一緒にスーパーに行っても誰かと会話することは、ほぼなくなりました。改めて考えると少し寂しいことですね。対面でのコミュニケーションの大切さを感じた今日この頃。色んな人の優しさを感じられる赤ちゃんとの時間。気軽に雑談ができる。そんな日常が早く戻ってくると良いですね。

現在、育プチではオンライン(Zoom)開催以外にも、東麻布ワークラボでリアル開催も行っております。対面でのコミュニケーションは人と人との繋がりを強く感じる場。私のような忘れられない経験が待っているかも。是非ご参加お待ちしております。

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2020/11/28オンラインオフ会報告

こんにちは!
運営メンバーのひとみです。第2子育休中です。

育休プチMBA®勉強会では、育プチ勉強会やWSIプチMBA講座を受講すると参加できる限定コミュニティを主催しています。育休中の方も復職された方も、育プチを共通点に大勢が参加しているコミュニティです。

先月の28日にオフ会がオンライン開催されたのでその様子をご紹介します!

オフ会はコミュニティ参加者であれば誰でも開催でき、また誰でも参加できます。月に1回程度開催されています。
コロナ禍前はリアル交流でなされていましたが、最近はオンラインでの開催となり、多地域の方々と交流でき、また時間帯をよりフレキシブルにできる点で好評です。
会では毎回テーマを設定し、それについて語り合うことで、自身の気づきやお悩み解消、気軽な雑談から情報交換など、参加者にとって満足度の高いイベントになっています。

今回のテーマは「お互いの頑張りを認め合って自己肯定感を高めよう」でした。
特に育休からの復職後は多忙な生活で疲れ気味。自己肯定感を高めてエネルギーチャージしよう!と集まった頑張り屋ママさんは11名!育休中、復職後の参加者が半々でした。
それぞれが日々の自身こと‥何に向かって、何を頑張っているか、どう時間を作っているか、健康管理しているか、などを言語化し共有する、さらにそれを他の人に認めてもらうことで自己肯定感に繋げていました。

残念ながら私は不参加でしたが、当日の様子を聞くだけで、上記の話題についてどう話すかを想像するだけで、わくわくします!聞いてもらいたいし他の人の話を聞きたい。そんなニーズをうまく拾ってくれそうです。
また、人同士では初めましてでも同じ志を持つ仲間としてすぐに語り合える、本コミュニティのステキな魅力が発揮された会だったと感じました。

コミュニティやオフ会に興味を持っていただけたらぜひぜひご参加ください♪次回のオフ会は12月に予定されていますので、フェイスブックのアナウンスをご参照ください。

コミュニティ未参加の方はまず勉強会をぜひ1度受講ください。コミュニティではオフ会だけでなく、日々の悩みを復職先輩方に相談できるなど、勉強会という一度の体験で終わらない効果と出会いが待っています!

あなたのご参加をお待ちしております♪

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2020/11/27勉強会報告

11/27(金)に、「復職に備えた準備をする」をテーマとする勉強会を東麻布のワークラボで開催し、10名の方にご参加いただきました!
そのうち3名の方は前回11/16に実施された体験会からのリピート参加の方でした。リピーターの方が増え、運営チーム一同とても感激しております。
ワークラボ開催の勉強会は毎回、直接対面ならではの活発なディスカッションで盛り上がります。
今回も、和気あいあいとした雰囲気の中、沢山の意見が出ました。

今回の勉強会のケースは、私たち育休取得者の多くの人が経験するであろう職場復帰前面談でした。

自分が本当にやりたい仕事と育児をしながらもできると思われる仕事にはギャップがあり
悩みながら臨んだ職場復帰面談のケースに隠れた課題を掘り下げながら、
現実世界で自分たちは復職に向けどんな準備や調整をしてから職場復帰前面談に臨めばいいのか
上司とどのようなコミュニケーションをとるべきなのか、
ディスカッションを通して復職に向けたリアルな思考トレーニングをすることができました。

新型コロナウィルス感染予防の為、マスク着用の上、十分な換気とソーシャルディスタンスを確保しつつディスカッションを実施しました。

認定ファシリテーターのリードのもと、赤ちゃんをあやしながら頭をフル回転させて意見を出し合いました。

ディスカッション終了後はランチ交流会。
ワークシフト研究所代表の小早川も加わり、育児話から転職話まで幅広いトピックで意見交換しました。

アンケートより、参加者の声を一部ご紹介します♪
●今回育プチ勉強会3回目だったので、問いに対するアウトプットが楽になった
●活発なディスカッションとファシリテーターのまとめ方のおかげで頭を整理しながら理解、思考のトレーニングになった
●実際の復職面談で会社や上司の立場を意識した説明をし、ミスコミュニケーションを回避するべく努めることができそうな気がする
●オフで顔をみてはなせることは、雑談含め満足度が高かった

職場復帰前面談を待たずに、勉強会参加後、上司に現状報告メールを送り、積極的なコミュニケーションを図った参加者もいたそうです。

「育休プチMBA®︎」は、”復職後に自分が直面しうるケース” を用いたケースディスカッションを通じて
復職後の疑似体験をすることで、復職後に活かせる思考力をトレーニングする場です。

2014年7月にマンションの一室からスタートして今年で6年目!
育休プチMBA®︎で出会った仲間と一緒に、育児と仕事を両立していきましょう!

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全員が21時に床に就く家

こんにちは。

運営メンバーのいえこです。第2子育休中です。

保育園児は夕方のバタバタや帰宅時間が遅く夜寝るのが遅くなりがちとよく聞きます。

みなさんの家の就寝時間は何時でしょうか?

子どもと分けているという家庭もあると思います。

我が家は基本21時消灯です!

どうやって21時に全員が床に就くのか?共働きである両親はいずれも17時か18時の定時、その後保育園の迎えという一般的な形です。

一言で表現すると、執念だと思いますが、具体的に工夫点をご紹介します。

・お風呂は帰宅後すぐに済ませる(基本シャワーのみ)

・夕飯の支度は30分以内。できなさそうな日は外部産業(お弁当や宅配)を利用

・子どもが寝るのにかかる時間を逆算して、この時間になったら歯磨きをするなど具体的な時間と行動を決めてルーチンにする

 ・就寝時は家の電気はすべて消す(余地を残さない!)

 ・見たいテレビが見られない場合は録画や配信を利用し、隙間時間(通勤、平日の昼食時、お風呂)にテレビ以外の機器で見る

…賛否両論と言いますか、ここまで効率重視だと潤いがない!節操ない!!というご意見もあるかと思います笑

確かに、無趣味など我が家の特殊性もありますね。

どうしてここまでの執念が働くかというと、子供が小さいということもありますが、一番は主人が早く寝たいタイプだという点です。

意思あるところに道はできる!といったところでしょうか。

みなさんも、やりたいこと、成し遂げたいこと、たくさんあると思います!

たくさんある方が健全だと私自身思っています。

でも時間は有限。

時代は便利になって様々な手段で日々の生活が効率化可能になっています。

何を優先し、何に時間を割くか。

行動変容が求められる今年だからこそ、改めて考えてみませんか。

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2020年11月10日勉強会開催報告

第三子育休中のちっぺです。
11/10(火)にオンラインにて育休プチMBA🄬勉強会を実施しました。
今回私は運営ボランティア司会として&復職後のトレーニングに向けて参加したのですが、とても学びが多かったのでこちらに主観も交えてご報告したいと思います。

今回のテーマは「時間制約をどう克服するかを考える
<今回の勉強会のケース>
復職して3ヶ月目の井田美咲

“育児と両立しながら働く美咲であるが、残業ができないことで徐々に社内での不協和音が発生し始める中で、急なトラブルに見舞われる。復職後に起こりうるミスコミュニケーションや問題構造と解決策を組織目線で考えるためのケース。”

勉強会前日にケース内容が記載された資料がメールにて配布されます。それを拝見した私の第一印象・・

あーもう胃が痛くなる状況でしかない・・
しかも、あり得るから、なんです。これは復職して近い未来に【起こりがち】ではなく【起こりえる】ことだな、と。
資料から、私が井田さんだったら。。私が上司だったら。。後輩だったら。。関係部署であったら。。どれにしても胃が痛いぞ!
いや、胃が痛いというのは客観的&俯瞰で見られていないぞ!


問題解決の為には・・と前日から思考トレーニングをしながら、
司会進行のスクリプトを確認しなおし当日を迎えました。

当日は開始15分前からZOOMのセッションルームが解放され、この間にZOOMの動作確認をしたり、赤ちゃんのお世話をしたりして過ごします。
この日はチャットで皆あいさつをしたりと、参加意識が全体として高く、意欲的な参加者と共に学べることにとてもワクワクしました!

開始時間となり(拙い私の)司会を終えたのち、いよいよ勉強会スタートです!
今回のファシリテーターはWSI認定講師の森家先生。
優しく膨大な知識と気づきのヒントを上手に引き出してくださる先生です。
今回参加者は20名以上と大所帯だったのですがオンラインでもグループディスカッションが出来るように、ブレイクアウトルームを使って3.4名に部屋が分かれて自己紹介を行います。
私は第三子育休中、ご一緒になった方は第一子育休中・第二子育休中、住んでいる県もそれぞれにバラバラで、意見交換も話が弾みとても楽しかったです。

自己紹介後また全体に戻ってケースについて学びます。
資料から、状況についての設問が入ります。

設問→思考タイム→グループセッションで個人の意見を述べる→全体の場に戻り個人やグループの意見を述べる→それに対し講師が意見をまとめた上で深掘りの質問をし全体に考えさせる

この繰り返しを角度を変えて何度も行う。
講師がヒントを間に挟みながら考える時間も設けてくださるので、それならこう考えると良いのかな?とどんどん頭が活性化され熱くなる感じがしました。

3つの設問についての回答を出し切ったところで最後にまとめとして今回のケースでのボトルネックのありかを講師より教えて頂き勉強会は終了となりました。

勉強会後はアンケートタイム。アンケート一部を以下抜粋します。

・東京都以外の参加者が半数以上
遠方だからオンライン参加派多数ですが、近くにお住まいの方の意見では、コロナ禍であること以外に、赤ちゃんが泣いてもミュートに出来る等乳児がいても参加しやすい点と、移動距離が無い、上の子供のお迎え対応可能等オンラインだからこその利点にメリットを感じられての参加が多くいらっしゃいました。
オフラインで対面での参加を検討されている方も!
参加者の半数が初参加!
・ほとんどの参加者が仕事と育児の両立に関する情報に興味があると回答
育休プチMBA🄬ではテーマが全て復職後に起こりうる内容であり、参加者限定コミュニティもあるので、ぜひ勉強会やコミュニティを活用いただきたいです。
ブログや各SNSでも情報お届けできるよう尽力します!

=参加者voice=
・初対面の人と本音で話し合えるのか不安でしたが、全く問題なくお話できて、非常に良かったです。
・ファシリテーターの方も、声のトーンやスピードなどが温かく、安心して参加することができました。
・自分一人では時間をとって考えることがないし、ケースが具体的で実用性が高かったから。
・テーマも自身が学ぶべき議題で、ファシリテーターの回しで自分の意見も言語化出来たこと、
皆さんしっかり意見を持っていてとても勉強になった。

アンケート後は皆ランチを持ち寄って元のグループでのランチタイムと、後半30分は全く別の方とグループになるように講師がルームを分けてくださり、オンラインで時間も限られているからこそ、有意義なランチタイムを得られたと感じています。

とっても楽しかった!!これは運営メンバーだから、ではなく、一参加者としての意見です。
もっともっと私のような参加者が全国に広がって欲しい、その為にも運営として尽力しようと誓った熱いお昼でした!(勉強会は11時スタートなので!(笑))

復職に向けての勉強を考えられている方、同志が欲しい方、熱く語りたい方聞きたい方!
ぜひぜひご参加のほどお待ちしております♡

「育休プチMBA®︎」は、”復職後に自分が直面しうるケース” を用いたケースディスカッションを通じて、復職後の疑似体験をすることで、復職後に活かせる思考力をトレーニングする場です。

2014年7月にマンションの一室からスタートして今年で6年目!
育休プチMBA®︎で出会った仲間と一緒に、育児と仕事を両立していきましょう!

育休プチMBA®︎は 「経営学 x 復職後の壁」

経営学を使って、復職後の壁を乗り越える術を学びます。
復職後に陥りがちなモヤモヤ解消のヒントを得られます。

今後の予定

11/16(月)
※上記満員御礼完売となりました
11/27(金)、12/7(月)、12/22(火)の勉強会チケットを好評発売中!

割引キャンペーンを実施中!

ワークラボでの開催です!講師や仲間と直接議論のチャンス!詳しくはこちらをクリック
オンラインでの開催です!遠方の方や移動時間がない方にオススメ!詳しくはこちらをクリック
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★割引情報はこちら

過去の勉強会の様子

「育児に理解のない上司と山田優美」のケース
クリティカルに考える】勉強会の様子はこちら

「西田はるかの職場復帰前面談」のケース
復職に備えた準備をする】勉強会の様子はこちら

「退職を考える時短勤務の仁美」のケース
組織における役割を考える】勉強会の様子はこちら

「岡村課長と定時後のクレーム」のケース
長時間労働の改善策を考える】勉強会の様子はこちら

チケット販売開始告知含む最新情報はこちらからご確認ください。
※開催予定は変更になる可能性がございます

◎マネジメント視点で物事を考える思考のトレーニングに
◎復職後、制約がある中でも組織に貢献できる人材となるために
◎同じ志を持つ素敵な仲間との出会いに

ご参加をお待ちしています!

 FOllOW ME!

リスクマネジメントとは…?

こんにちは。

運営メンバーのいえこです。

第2子育休中です。

少し前になりますが10/14に「WSIプチMBA リスクマネジメント」をオンラインで受講しました。育休プチMBA®の母体であるワークシフト研究所(以下WSI)が主催する経営学講座です(WSIプチMBAとは?)。

WSIプチMBAでは、まずテーマに関する講義があり、その後ケーススタディで理論を実践します。

今回のテーマ「リスクマネジメント」では、リスクとは何か、定義と分類、リスクをマネジメントするとはどういうことか、について基礎知識を深めた後、育休復帰後の子供発熱というケースを用いてリスクを特定しどうマネジメントできるかを話し合いました。

リスクマネジメントは実は身近で、ニュースや日々のちょっとしたことなど考える材料はたくさん転がっていること、プライベートでも役立つスキルであることを学びました。早速、我が家のリスクを書き出してみました!特に復職後はリスクだらけですね‥今からマネジメントしたいと思います。

この日のクラスはオンラインには珍しく少人数で、一人当たりの発言が多く、活発な議論や深掘りによりテーマへの理解が非常に深まりました。参加者発信の議題をみんなで掘り下げ合うのも少人数ならでは。とても有意義な時間でした。学びたい仲間に会えたのは良縁でした!

WSIプチMBAと育休プチ勉強会とで、ケーススタディのスタイルは変わらず、違いは講義の有無とテーマをより意識した取り組みとなる点かと思います(下図も参照のこと)。

育休プチ勉強会に参加してみて、もっと深く学びたい!という気持ちを持った方にぜひお勧めです!

一緒に学び、交流できることを楽しみにしております♪(チケットはこちらから)

※参考:育休プチMBA®︎とWSIプチMBAの関係

育休プチMBA®︎は 「経営学 x 復職後の壁」

経営学を使って、復職後の壁を乗り越える術を学びます。
復職後に陥りがちなモヤモヤ解消のヒントを得られます。

今後の予定

11/16(月)、11/27(金)、12/7(月)、12/22(火)の勉強会チケットを好評発売中!

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無料体験の勉強会です。ご興味がある方は是非ご参加ください!詳しくはこちらをクリック
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過去の勉強会の様子

「育児に理解のない上司と山田優美」のケース
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「西田はるかの職場復帰前面談」のケース
復職に備えた準備をする】勉強会の様子はこちら

「退職を考える時短勤務の仁美」のケース
組織における役割を考える】勉強会の様子はこちら

「岡村課長と定時後のクレーム」のケース
長時間労働の改善策を考える】勉強会の様子はこちら

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◎復職後、制約がある中でも組織に貢献できる人材となるために
◎同じ志を持つ素敵な仲間との出会いに

ご参加をお待ちしています!

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