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【白河桃子先生初登壇】2021年8月26日勉強会報告

こんにちは。
第1子育休中のSallyです。
8月26日に育休プチMBA®オンライン勉強会が開催されました。

■勉強会内容
今回のケースは「育児に理解のない上司と山田優美」でした。ケースは2頁にわたっており、1頁目では優美からの視点、2頁目は優美の上司にあたる石田祐一郎からの視点で書かれたケースで、2頁目は事前に読まずに勉強会に臨む必要がありました。ファシリテーターは、「婚活時代」や「逃げ恥からみる結婚の経済学」などジャーナリストとして著名な白河桃子さんです。

■勉強会参加者
参加者は20名中13名が初参加。公式Facebookやインターネットからの検索、8/3の無料オンラインセミナー「働く母親のモヤモヤを経営学で解決する」から参加された方や、代表の国保の「働く女子のキャリア格差」を読んで参加された方がいらっしゃいました。また通常は首都圏からの参加が多いですが、今回は岩手、石川、大阪などの地域からも参加があり、オンラインならでは多様性でした。

■勉強会の様子
一番初めの設問は「仁美が抱えるトラブルと原因が何か」でした。白河さんのファシリテートのもと、優美自身が抱える問題、職場・家族の中での問題等、現状を整理していきました。その次の設問は「なぜ、面談のときに上司は渋い顔をしたのか、その背景は?」で、優美自身から視座を一つあげた上司の目線でケースを考えました。視座をあげて上司視点で考えること上司は何に関心があり、どんなことを考えているか、理解するために常日頃からコミュニケーションをよく取る必要があること、マネジメント視点の大切さと他社への理解を妨げる思い込みの存在に気付き、物事をクリティカルに考えることの大切さ、男女共につい使ってしまうステレオタイプからの有害なバイアスを知り、気付き、行動を変えることの大切さに改めて気付かされました。

■ランチタイムの雑談
白河さんとのお話では、MBAの研究テーマやジャーナリストとしての多様なご知見からお話しいただき、時短勤務社員と職場のコンフリクト解消のためには、同僚とのコミュニケーションや感謝を伝えることがひとつであるということや、復職面談を夫を含めた三者面談としている会社があり、妻や夫双方の理解が深まるきっかけになっているということや、脳科学の観点で子育てに関して前頭葉で発達する親性能についてのお話についてが印象的でした。特に親性能については、子どもと触れ合うことでより発達し、それは男性も同様であり、ワンオペ育児は人間の性質からも厳しい状態、男性育休等によって、早期に子どもと触れ合う時間を作ることは海外やNPOでも推奨されていて、科学的な観点からもとても良い取り組みであるというお話は、具体的な検証結果に基づいていて、一般的にとても理解されやすいのではないかなと思いました。

次回の育休プチMBA勉強会は「西田はるかの職場復帰前面談」(9/7(火)開催予定)です!ファシリテーターは森家明味先生です!
ぜひ、保活と併せて、復職に備えた思考トレーニングをしてみてください。

9/7(火) ★オンライン★育休プチMBA®勉強会  テーマ「復職に備えた準備をする」 | Peatix

また、今回ご登壇いただいた白河桃子さんの次回登壇回は 組織における役割を考える」 9/30(木)です。次回も早々に売り切れる可能性が高いと思いますので、ぜひ早めの購入お待ちしています。

《白河桃子さん登壇》9/30(木)育休プチMBA®勉強会 テーマ「組織における役割を考える」 | Peatix

※プレスリリースはこちら


また多くの皆さんと学び合えること楽しみにしています!

「育休プチMBA®︎」は、”復職後に自分が直面しうるケース” を用いたケースディスカッションを通じて復職後の疑似体験をすることで、復職後に活かせる思考力をトレーニングする場です。

2014年7月にマンションの一室からスタートして今年で7年目!
育休プチMBA®︎で出会った仲間と一緒に、育児と仕事を両立していきましょう!
育休プチMBA®︎は 「経営学 x 復職後の壁」

経営学を使って、復職後の壁を乗り越える術を学びます。
復職後に陥りがちなモヤモヤ解消のヒントを得られます。

今後の予定


9/7(火)、9/30(木)勉強会チケットを販売中!

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ケース『西田はるかの職場復帰前面談』:復帰前に人事部との面談を行ったはるかは、自分の意思を伝えられず、希望とは異なる状況になってしまう…?詳しくはこちらをクリック
ケース『退職を考える時短勤務の仁美』:時短勤務中の仁美は、勤務時間と業務量のバランスが適切でないことに悩んでいる。問題を
組織の目線でとらえるためには…?詳しくはこちらをクリック

過去の勉強会の様子

ケース:「 リモートワークのモヤモヤ 」
「全体最適」の仕事術 】勉強会の様子はこちら

ケース:「 退職を考える時短勤務の仁美 」
組織における役割を考える】勉強会の様子はこちら

チケット販売開始告知含む最新情報はこちらからご確認ください。
※開催予定は変更になる可能性がございます

◎マネジメント視点で物事を考える思考のトレーニングに
◎復職後、制約がある中でも組織に貢献できる人材となるために
◎同じ志を持つ素敵な仲間との出会いに

ご参加をお待ちしています!


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育休プチMBA®認定ファシリテーター取得

こんにちは。

第三子育休中のあいかです。

先日、今回の育休でチャレンジしたことの一つに「育休プチMBA®認定ファシリテーター取得」です。

私は自他ともに認めるほど、交渉、人の気持ちを汲み取った上で発言するのが大の苦手です。感覚で動いており、相手がどう感じるか考えずに、口から先に生まれたのではないか?と思うほど、思ったことがすぐに口から出てしまうタイプです。。。そして後悔します。しかし、この育休中は絶対にそれを直したくて、今回認定ファシリテーターの研修に申し込みました。

認定ファシリテーターのトレーニングは深く考える、三手先を考えたコミュニケーションができる、相手に気づかせる、というスキルが鍛えられると聞いて、「これは私のためのトレーニングか!?」と思い、すぐに申し込みました。育プチを受講してて実感するのですが、ファシリテーターの方は参加者の発言の真意を深く考えつつ、相手に自ら気づかせるきっかけとなる問いかけをしています。

このスキルは育休プチMBA®を開催できるようになるだけでなく、家庭でも仕事でも活かせるスキルだと思います。なので、もし申し込みに迷われている方は是非検討してみてくださいね!

今後の予定

8/26(木)勉強会チケットを販売中!
8/26(木)はジャーナリストとして著名な白河桃子先生が初登壇!/

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ケース『育児に理解のない上司と山田優美』:時短勤務中でも、チャレンジングな業務を担当したい気持ちを上司に伝えるには…?詳しくはこちらをクリック
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過去の勉強会の様子

ケース:「 リモートワークのモヤモヤ 」
「全体最適」の仕事術 】勉強会の様子はこちら

ケース:「 退職を考える時短勤務の仁美 」
組織における役割を考える】勉強会の様子はこちら

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なぜワークシフト研究所の管理職プログラムなのか

こんにちは。
第三子育休中のあいかです。

私はこの育休でチャレンジしていることの一つがワークシフト研究所主催の管理職プログラムです。(詳細:https://peraichi.com/landing_pages/view/leader2021s)これにプラスして、認定ファシリテーターの資格も取ろうとしているのですが、これについてはまた後日書こうと思います。
管理職研修は他社にもたくさんありますが、なぜ私がワークシフト研究所の研修を選んだのかをお話しします。

キャリアアップを目指す働く母に特化した研修。
交渉学を受けた方はご存知かと思いますが、キャリアアップを目指す働く母はスーパーマイノリティであるが故に、交渉バイアスにかかりやすいです。(=本当はそう思っていなかったのに、マイノリティであるが故に多数の意見に流されやすい)マイノリティの人たちはマジョリティの男性たちと同じことを学んでも、解釈、理解が異なってきます。なので、このスーパーマイノリティである働く母親に特化した研修を受けたいと思い、ワークシフト研究所の管理職プログラムを選びました。

②上司の視点獲得に重きを置いている。
小さい子供を持つと、残業は出来なくなるし、子どもの突発的な病気により、急に仕事を休まざるを得ない日も出てきます。そのため残業していた時と同じパフォーマンスをあげるためには自分は上司に何を求められいるのか、上司は何を考えているのか、を知らないと、出産前と同じパフォーマンスはあげられません。ワークシフト研究所の管理職プログラムでは一番初めにマネジメント思考を学び、上司の視点を獲得します。そこが他の研修にはない特徴と思い、ワークシフト研究所の管理職プログラムを選びました。

③ケースメソッド形式の研修。
ケースメソッドの研修は調べれば他にもたくさんあります。しかしワークシフト研究所の管理職プログラムは自分に近い存在を主人公に設定しているため、自分の問題として学んだ経営学の知識を活かすことが出来ます。
そういう意味では育休プチMBA®は復職後のワーママを主人公に設定し、ディスカッションをメインに行いますので、管理職プログラムと育休プチMBA®をダブル受講すれば、理論と実践の両方を強化することが出来、更に理解が深まると思っています。

④コーチングを受けられる。
プログラムが始まる前に代表の小早川優子さんのコーチングがあり、自分にあわせた研修内容を決定します。自分の弱み、強みを徹底的に分析し、研修のゴールを設定します。私の場合は、ロジカル、クリティカルシンキングが苦手なので、研修後にはロジカル、且つクリティカルに説明出来るようになるというのを設定しています。優子さんは3児の母で、多様なキャリアをお持ちのワーママとしては大先輩であり、キャリアのみならず、自分の家族関係での悩みも解きほどいてくださるので、これも他社にはない強みだと思っています。私の場合、家族の悩みがクリアにならない限り、キャリアでの成功も難しいので、本当に助けて頂きました。

⑤講義後に毎回課題がある。
講義終了後、毎回課題があります。テーマが与えられ、学んだ内容に基づいて、自分だったらどうするか?を考えて、A4×2枚で提出します。正解があるわけではなく、自分がその立場だったらどうするか?をフル回転で考え、思考力を鍛え上げます。採点されるわけではないので、モヤモヤが毎回残り、本当にこれでよいのか?という思いがありますが、逆にそれが思考を続けるきっかけとなり、思考を鍛え上げることになると思っています。

21年下期の管理職プログラム受講を迷われている方、8月31日までは早割があるので、是非検討してくださいね♪
詳細は以下Peatixから。
https://workshift-inst.peatix.com/

今後の予定

8/26(木)勉強会チケットを販売中!
8/26(木)はジャーナリストとして著名な白河桃子先生が初登壇!/
7/16(金)育休プチMBA&WSIプチMBA 7周年 ホームカミング チケットを販売中!

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❤オンライン・ホームカミング2021❤ 育休プチMBA&WSIプチMBA 7周年
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過去の勉強会の様子

ケース:「 リモートワークのモヤモヤ 」
「全体最適」の仕事術 】勉強会の様子はこちら

ケース:「 退職を考える時短勤務の仁美 」
組織における役割を考える】勉強会の様子はこちら

チケット販売開始告知含む最新情報はこちらからご確認ください。
※開催予定は変更になる可能性がございます

◎マネジメント視点で物事を考える思考のトレーニングに
◎復職後、制約がある中でも組織に貢献できる人材となるために
◎同じ志を持つ素敵な仲間との出会いに

ご参加をお待ちしています!


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2021年7月6日勉強会報告

こんにちは。
第三子育休中のあいかです。
7月6日に育休プチMBA®オンライン勉強会が開催されました。

■勉強会内容
今回のケースは「退職を考える時短勤務の仁美」でした。ケースは2頁にわたっており、1頁目では仁美からの視点、2頁目は仁美の上司にあたる支店長からの視点で書かれたケースで、支店長のケースは事前に読まずに勉強会に臨む必要がありました。ファシリテーターはこばさん。二人の男の子持つお母さんでもあり、下のお子さんはまだ10か月で、お隣の部屋でパパさんが面倒を見ながらファシリされていました。

■勉強会参加者
参加者は10名中5名が初参加。代表の国保の「働く女子のキャリア格差」を読んで参加された方や、インターネットで検索して初めて参加された方がいらっしゃいました。またいつもだと首都圏からの参加が多いのですが、今回は岩手、石川からの参加もあり、オンラインならではの醍醐味だなーと痛感しました。

■勉強会の様子
一番初めの設問は「仁美が抱える根本的な問題が何か」でした。こばさんのファシリテートのもと、仁美自身が抱える問題、職場・家族の中での問題等、現状を整理していきました。その次の設問は「あなたが上司の目線になった時、上司は仁美さんに何を期待していると思いますか?」。仁美ではなく、視座を一つあげた上司の目線でケースについて考えました。この問いについて皆で議論した後、二頁目に書かれた仁美の上司(支店長)が抱える課題(ケース)を読んだのですが、一頁目のケースを読んだだけでは、全く想像も出来ないような内容でした。視座をあげて上司目線で考えること上司が何を考えているかを理解するために常日頃からコミュニケーションをよく取る必要があることに気づかされました。上司が、或いはその更に上の上司がどういう立場に置かれているかを知った上で業務に取り組まないと、自分のやるべきことがぶれてしまいますね…。

■ランチタイムの雑談
色々な話をしましたが、特に印象に残っているのが、ケースで読んだような上司の悩みや置かれている状況が、テレワークが進んだことにより、今まで以上に見えにくくなったということです。出勤していた時は上司の雑談や電話の内容、上司が参加する会議の出席メンバー等、何気なく目にしたり、耳にしたりする情報があり、その情報のお陰で業務がスムーズに進むということがありました。しかし、テレワークでは自分が情報を意図的に取りにいかないと見えないものが多く、復職後、コミュニケーションの取り方には今まで以上に気を使っていかないとダメだなと思いました。

次回は「育児に理解のない上司と山田優美」(8/26(木)開催予定)です!!
しかも今回のファシリテーターはジャーナリストとして著名でもあり、大学で教鞭を執りつつMBAも取得されたという白河桃子さん!実は育休プチMBAを最初にメディアに取り上げてくだった「育休プチMBAの恩人」です。認定ファシリテーターを取得されて、ついに登壇してくださいます!売り切れ必至間違いなし。早めの購入お待ちしています。http://ptix.at/WiYgMA

また多くの皆さんと学び合えること楽しみにしています!

「育休プチMBA®︎」は、”復職後に自分が直面しうるケース” を用いたケースディスカッションを通じて復職後の疑似体験をすることで、復職後に活かせる思考力をトレーニングする場です。

2014年7月にマンションの一室からスタートして今年で7年目!
育休プチMBA®︎で出会った仲間と一緒に、育児と仕事を両立していきましょう!
育休プチMBA®︎は 「経営学 x 復職後の壁」

経営学を使って、復職後の壁を乗り越える術を学びます。
復職後に陥りがちなモヤモヤ解消のヒントを得られます。

今後の予定

8/26(木)勉強会チケットを販売中!
8/26(木)はジャーナリストとして著名な白河桃子先生が初登壇!/
7/16(金)育休プチMBA&WSIプチMBA 7周年 ホームカミング チケットを販売中!

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❤オンライン・ホームカミング2021❤ 育休プチMBA&WSIプチMBA 7周年
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過去の勉強会の様子

ケース:「 リモートワークのモヤモヤ 」
「全体最適」の仕事術 】勉強会の様子はこちら

ケース:「 退職を考える時短勤務の仁美 」
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【@九段下】認定ファシリテーターが開催! 育休プチMBA®

皆さんこんにちは!
第三子育休中。ちっぺです。

本日はWSIにて「育休プチMBA 認定ファシリテーター」の資格を取られた、平田江梨子さんによるChiyodaupdate主催勉強会をご紹介します!

お申込みはこちらをクリック!

※本勉強会は育休プチMBA®認定ファシリテーターが講師となり、Chiyodaupdate主催として実施します。

■Chiyodaupdateとは?

「⼦育てをしながら働く⼈へ 学ぶ習慣づくりと居場所の提供を」をモットーに、ビジネスマンとして親としての知識をアップデートしながら さまざまな分野の⽅と交流する機会を提供しています。
 千代田区社会福祉協議会のふれあいサロンに所属・千代田区男女共同参画センターに登録している団体です。


子供を持って働くが「あたりまえ」になる社会に向けて、認定ファシリテーターが勉強会を各地で開催しています。

「育休」を「長く続く両立生活の準備期間」にしましょう!!

千代田区付近にお住まいの方、ぜひお誘いあわせの上ご参加くださいね!

認定ファシリテーター 上松恵子さんが新聞に取材されました

9/13付 中日新聞 社会面の女性活躍推進をテーマとした記事に、認定ファシリテーターとして活躍中の上松さんの声が掲載されました!

一律に押し付けられる「輝く女性」としての姿に、モヤモヤしている方もいるのではないでしょうか。

「国が会社が求めるから」ではなく、「私がめざしたいから」

WSI講師や認定ファシリテーターのリードで思考を深めて、「めざしたい自分」を選択してみませんか?

掲載記事全体はこちらから。

“子どもを持ちながら働く”が本人・家族・企業にとって当たり前になる社会の実現に向けて、認定ファシリテーターとしてワーキングペアレンツを支援しませんか?

現在認定ファシリテーター養成講座2020年後期の申し込み受付中です!

本日9/15(火)までに申し込むと早割が適用されます⭐︎
申し込みはこちらから!

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育休プチMBA®︎は、「経営学 x 復職後の壁」

経営学を使って、復職後の壁を乗り越える術を学びます。
復職後に陥りがちなモヤモヤ解消のヒントを得られます。

9/29(火)の勉強会チケットは好評発売中!

9/29(火)はオンラインでの開催。
オフラインだと参加が難しい方もぜひご参加ください!

◎マネジメント視点で物事を考える思考のトレーニングに
◎復職後、制約がある中でも組織に貢献できる人材となるために
◎同じ志を持つ素敵な仲間との出会いに

ご参加をお待ちしています!

♦︎今後の予定

日時テーマ会場
9/29(火)  「復職に備えた準備をする」オンライン
10/9(金)「クリティカルに考える」オンライン
10/22(木)「人を動かすコミュニケーション」ワークラボ
11/10(火)「時間制約をどう克服するかを考える」オンライン
※開催予定は変更になる可能性がございます

チケット販売開始告知含む最新情報はこちらからご確認ください。

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