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オンラインでの学びの味方!骨伝導イヤホン

こんにちは、第二子育休中のよっしーです。

育プチ関連で運営の定例MTG、勉強会、オフ会など子連れでのZOOM参加が多くなってから気になっていた骨伝導イヤホン

管理職プログラムの受講にあたって「やっぱりほしい!」と先日ついに買ってしまったのですが、早速活躍しています!

4歳の上の子が登園自粛要請により1ヶ月間家にいたのですが、イヤホンだと子どもに話しかけられたり、きょうだいのオモチャの取り合いに気がつくのが遅れたりというのが悩みでした。が、骨伝導イヤホンを導入したのは自粛生活終盤…。もっと早く購入すれば良かった

どんな場面で活用中かというと…

●料理中の”ながら視聴”(Voicy・Podcast)

料理中、子どもたちは30分のDVDを観ているか、1人遊びしているかなので、その時間をインプット時間にできるようになりました♪ (イヤホンだと話しかけられるたびに耳からイヤホンを外すのが面倒で続かなかった)

●オンラインの会議・講座に受講するとき

育プチ運営の定例MTGパーソナルトレーニングレッスン管理職プログラム受講など

4歳と1歳が在宅する中でのzoom。初回、4歳は私の隣でパズルやお絵描きをしてましたが「映りたい!お話したい!」と騒いでしまうため、2回目以降は割り切ってDVDタイムにしてました。とはいえ、10分に1回は「ママ〜!」と呼ばれるのですが、イヤホンを外さずともすぐ子どもに対応できました。

他にも、「耳だけ参加」で大丈夫そうなイベントやセミナーでは、子どもたちを公園で遊ばせたり、散歩しながら聞いたりと工夫できるかもと思っています。

デメリットとしては、色んな方のレビューにある通り、多少の締め付け感、耳にかけるのでマスクとの併用は難しそう、周囲が騒がしいと聞こえなくなる、音漏れなどです。電車での使用や、音量の大小のある音楽には向かなそうなど、場面によって使い分けが必要なので、イヤホンを骨伝導1つで済ませるというのはちょっと難しいかもしません。

産休前に2か月間、登園自粛×在宅勤務が重なりましたが、復帰後も同じ状況が再来するかもしれないので(それもだいたい金曜に翌週の自粛要請が来る!)、突然の登園自粛対策としても良い買い物だったと思います。

スキマ時間や家事時間、子どもがいる中での学びには、骨伝導イヤホンが味方となります!

ちなみに、育休プチMBAの勉強会にはオンライン回もあります。勉強会参加者限定コミュニティのオフ会も最近ではオンライン開催がメインです♪ぜひ、参加してみてください!

今後の予定


10/12(火)、10/28(木)勉強会チケットを販売中!

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過去の勉強会の様子

ケース:「 リモートワークのモヤモヤ 」
「全体最適」の仕事術 】勉強会の様子はこちら

ケース:「 退職を考える時短勤務の仁美 」
組織における役割を考える】勉強会の様子はこちら

チケット販売開始告知含む最新情報はこちらからご確認ください。
※開催予定は変更になる可能性がございます

◎マネジメント視点で物事を考える思考のトレーニングに
◎復職後、制約がある中でも組織に貢献できる人材となるために
◎同じ志を持つ素敵な仲間との出会いに

ご参加をお待ちしています!


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育休中は自分の可能性を育むチャンス

こんにちは!第1子育休中のSallyです。

今日は、以前ご紹介した代表国保のインタビュー、日経xwoman DUAL「キャリアアップにつなげる育休の過ごし方」が同媒体のVoicyでも取り上げられましたので、ご紹介します♪

 <Voicyコンテンツ>日経クロスウーマンで自分磨き
 【キャリア】育休中は自分の可能性を育むチャンス(山田真紀子)

育休中は仕事から距離を置くことで、キャリアがストップしてしまうと考える方も多いと思いますが、過ごし方に次第では、復帰後のキャリアアップにつながる可能性があります。

代表の国保が伝えている育休をブランクにしないために意識しておきたい2つの視点は次のとおりです。
・マネジメント思考を身に着けること
・主体的に働き、双方向のヘルプをすること

また、2018年に⾏われたカナダの研究では、育休後に⼈事評価がなぜ下がるのかを調べたところ、その⼈の能⼒そのものではなく、主体
性の低さや仕事へのコミットメントが低いと思われてしまうことが、低評価につながっていることが分かったとのことです。同調査では、育休中に、復帰後を⾒据えたプログラムに参加したという情報があれば仕事への主体性や熱意があるという証明になり、評価が下がらないということもわかっているとのこと。

Voicyでお話されているアンバサダーでキャリアコンサルタントの山田真紀子さんは、2回の産休・育休を経験しているとのこと。10年前は、育休プチMBAのようなプログラムやこのようなプログラムには安易に参加できる風潮もなかったと思われる中で、大学に通ったり、講師資格を取得したり、オンラインコミュニティを作ったり、講座を開催したりするなど、与えられる側だけでなく、与える側の経験もしたことで、仕事における主体性や、仕事と家庭以外の居場所があることによるその後の支えを得られたそうです。

詳細はぜひ、Voicyのコンテンツをお聴きください♪

さて、育休プチMBAでは、2021年秋の運営メンバーを募集中です。

代表国保が伝える育休をブランクにしないために意識しておきたい思考を得る経験や、山田真紀子さんが経験されたような与える側の経験もできるように思っています。

締切は9/10(金)です。
育プチ未経験の方は、9/7(火)に勉強会枠にもまだ空きがありますので、ぜひご一緒にエントリーしてみてください。

 ・9/10(金)締切の2021秋運営メンバー申込及び詳細はこちら
 ・9/7(火)勉強会申込及び詳細はこちら

また皆さんにお会いできたり、貴重な繋がりができることを楽しみにしております♪

今後の予定


9/7(火)、9/30(木)勉強会チケットを販売中!

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ケース『退職を考える時短勤務の仁美』:時短勤務中の仁美は、勤務時間と業務量のバランスが適切でないことに悩んでいる。問題を
組織の目線でとらえるためには…?詳しくはこちらをクリック

過去の勉強会の様子

ケース:「 リモートワークのモヤモヤ 」
「全体最適」の仕事術 】勉強会の様子はこちら

ケース:「 退職を考える時短勤務の仁美 」
組織における役割を考える】勉強会の様子はこちら

チケット販売開始告知含む最新情報はこちらからご確認ください。
※開催予定は変更になる可能性がございます

◎マネジメント視点で物事を考える思考のトレーニングに
◎復職後、制約がある中でも組織に貢献できる人材となるために
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ご参加をお待ちしています!


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